6つの先行指標に異変?(2026年5月2日最新版)

6つの先行指標に異変?(2026年5月2日最新版)

林則行(はやしのりゆき)です。

投資では

まず勝つこと

=利益を出すこと

これが何よりも大切です。

理由は

「勝つ」経験をしないと

「学び」を継続できないから。

そこで投資部では

ぼくの投資ノウハウを

継承する人が最初から勝てるように

「答え」と「理由」を

セットでお教えする

仕組みにしています。

つまり、

ぼくが宝島社から

「金の価格は2倍になる」

という書籍を出版した時や、

投資部で金の現物価格は

こう動いていきますよ、という

答えを最初にお教えするわけです。

出版時から金価格は

2倍をゆうに超えていますし、

投資部では金価格が

2025年10月下旬の下落前に、

一度、下落(一休み)します。

そして、いつまでに戻ってきますよ。

と事前に予測をして

最初から「答え」を

お教えしていました。

答えを教えるって

どういうこと…?

とお思いかもしれませんね。

そもそもぼくのノウハウは、

1, 

未来の相場状況を知る

2,上げ相場(横ばい相場)では

数倍に上がるゲームチェンジ銘柄を買って

下げ相場では暴落候補銘柄を空売りする

3,売買のルールに従って取引をして

利益を最大化する

このシンプルな3ステップです。

未来の相場を知るには、

・アメリカ経済の先行き

・株価に先行する6つの指標

・テクニカルチャート

を見ていけば、

いつから上げ相場

いつから下げ相場

が、

一目瞭然で分かるようになる

とお伝えしています。

日本はもちろん

世界の景気、株式市場は

米国に連動します。

だからこそ、

米国経済を正しく読み解くことが

相場の先読みを可能にします。

日経平均はNYダウに

連動する相場だからです。

高市政権への期待で

日本株が一時的に上昇しても、

NYダウが下がれば日本株も

必ず追随します。

米国経済であれば

【金持ち指標】

-マネー

-商業用不動産

-住宅着工

-住宅価格(年収比)

-自動車価格

【庶民指標】

-小売り売り上げ

-消費者物価

-失業率

-中小銀行の焦げ付き率

-車ローンの審査失格率

上記の10項目を見れば

今後、米国経済が

どうなるか分かると

お話しましたよね。

投資部では

逐一、リアルタイムの情報を

答えと理由のセットで

お届けしているわけです。

株価に先行する6つの指標は

1, 先行株

2, 逆イールド

3, ファンドマネージャーの買いポジション

4, 騰落レシオ

5, ジャンク債金利

6, 恐怖指数

の6つの項目を見ると

今後、株式市場全体がどうなるか?

簡単に分かるようになるのです。

この分析ができると

いつから上げ相場になり

いつから下げ相場となる

が一目瞭然になると

一貫してお伝えしています。

「ちょっと自分には難しいかも…」

と感じた人もいるかもしれませんね。

安心してください。

投資部では

未来の相場の

「答え」と「理由」を

セットで公開します。

つまり、ぼくが

「いつから上げ相場」

「いつから下げ相場」

を分析して答えをお教えする

ということになります。

実例を出しましょう。

6つの先行指標の最新版です。

正直、ヤバいことになっています。

投資部立ち上げの際の

6つの先行指標は

騰落レシオ

→ 青(異常なし)

先行株

→ 黄(予兆あり)

ファンドマネージャーの買いポジション

→ 赤(発生中)

逆イールド

→ 赤(発生中)

ジャンク債金利

→ 青(異常なし)

恐怖指数

→ 青(異常なし)

で、まだ暴落は先だろうという

指標になっていましたが…

現状の最新データを

特別に公開します。

(投資部メンバーにしか

公開はしていません)

騰落レシオ

→ 黄(予兆あり)

先行株

→ 黄(予兆あり)

ファンドマネージャーの買いポジション

→ 赤(発生中)

逆イールド

→ 赤(発生中)

ジャンク債金利

→ 赤(発生中)

恐怖指数

→ 赤(発生中)

赤が4つ、そして黄色が2つで、

先行指標を見ると暴落サインは

確実に増えております。

さらに詳しくお伝えすると…

暴落サインの

最重要項目として

・騰落レシオ

騰落レシオがやや弱くなった。

→ 今週以降の動きに注目し、

株価が反落した際に

どのようなレベルになるのか。

・ジャンク債金利

国債金利上昇

→ ジャンク債金利は落ち着いているが、

国債金利は高止まり。

イラン戦争での戦費拡大、

国債増発懸念が見える。

・先行株

シティバンクに注目

→ 全般は弱くなりつつある

シティバンク・JPモルガンとも

最近は新値更新をしなくなった。

決算発表を受けて

一部のAI株は強いが、

そうでない株も多い。

最後に見る項目

・恐怖指数

17(5月2日時点)

→ ルール通り、

15未満になれば買う。

25になれば売る

・ファンドマネージャーのポジション

過熱再燃中

→ 85%に近い買いポジション

史上最高ではないが、かなり高い。

これ以上の買いが起きにくいレベル

・長短金利差

シグナルの点灯が終わった。

→ 逆転が既に起こった

短期金利>長期金利

「今の景気がいいが、将来は悪い」の意味

(市場が長期の景気悪化を意識している)

長期のシグナルでタイムラグがあり

数か月後に景気悪化が実現することがある。

このように、

具体的に、相場の反転に向けた

シグナルについてまとめています。

投資部ではこのデータが

定期的に最新情報に更新され

今後の相場がどう動くのか、

答えを記載しています。

投資部立ち上げ以降、

6つの先行指標は徐々に、

そして、確実に

黄信号、赤信号の項目を

増やしてきました。

1つの指標だけが赤信号を出しているなら

まだ様子見といったところですが、

すでに複数の指標が

同時に赤・黄を示しており

「そろそろ転換が近い」

と高い確率で予測ができます。

これまで今後の戦略や

具体的なノウハウを公開し、

様々なメッセージを

いただいています。

「日経平均が62,000円の

史上最高値を更新し、

為替介入を複数回しても

円高は5円程度しか進まずに、

元の円高水準まですぐに戻る…

相場はお祭り騒ぎですが、

この騒ぎが収束したら…と思うと

確かに買いの選択肢はないですね。

先生の言うとおりに

安全資産に移しておくほうが

暴落に巻き込まれるリスクも

少なくなると思い行動しました」

というメッセージが

目に留まりました。

特待生に向けた

講義をやってきて

本当に良かったと思います。

情報を受け取るだけじゃなく

行動に移せるというのが

素晴らしいじゃないですか。

こうやって準備を整え、

買うべき時に買う。

そういう判断を自分ですることで

どんどん富を増やせるわけですから。

今、日本は

バブル期のような

一種のショータイムの中で

夢想の中にいる状態です。

アメリカという演出家が

裏でシナリオを書いていて

その通りに盛り上がっている。

多くの個人投資家や

投資をしていない人たちが

ショー(幻)の中にいます。

とはいえ、これは

地獄一歩手前の延命措置。

現実から目を逸せるための

ショーも終わりが近づいています。

なぜなら、

脚本家のアメリカ自身が

もう息も絶え絶えですから。

ショーの幕が降りた瞬間

”実体の数字”が突きつけられ

一気に崩壊が始まります。

ぼくたちは、

ショーの中には入らずに

一歩、二歩引いたところから、

全体を見渡して冷静に

判断することができます。

この視点の違いが

あなたを救うことになるんです。

今は買わずに、守る。

暴落に備えておく。

そして、

ショーの出演者たちが

暴落地獄で恐怖におののき

焼かれていく中、

準備をしていたぼく達は

冷静に底を見極めて

恐怖と歓喜が交差する瞬間、

莫大な利益を狙うんです。

狼狽する個人投資家を横目に

静かに、暴落の波を乗り切って

さらに上昇局面で利益を狙う。

そんな戦略を実行できる人が、

富を手にする勝者となります。

アメリカのトランプ大統領は

FRBへの利下げ圧力をかけ続けています。

無謀な施策ですよ。

自分がトップにいる間、

彼はなんとしても、

見せかけでもいいから

景気を良くしたいのです。

景気が良くなれば

人気が出ますからね。

そのためには金利が

低い方が都合がいいのです。

金利が下がる

→お金を借りたい人が増えて

景気が良くなると考える。

ということですね。

FRBはその意向を受けて、

利下げの方向に動かざるを得ません。

しかし、

中央銀行が動かせるのは

短期金利に限られています。

長期金利は

動かすことができません。

長期金利の市場は大きいので、

中央銀行ほどの大組織といえども

管理ができないのです。

長期金利が動くのは

市場の総意によってのみ。

短期金利は多少の上げ下げは

人為的に出来たとしても、

その動きは最終的には

長期金利に左右されます。

短期金利の動きを抑え込めば、

長期金利との乖離が大きくなります。

必要以上に金利が下がる中、

インフレも引き起こします。

その最たる例がトルコです。

トルコ中央銀行は

エルドアン大統領の意向で

2021年9月から12月にかけて、

政策金利を19%から14%に

引き下げました。

利下げに反対の立場を取っていた

中央銀行も大統領の影響が強いトルコでは

意向を無視することは出来ませんでした。

その結果

短期・長期どちらにおいても、

一時(2023年春頃)までは下がりましたが、

その後は急騰へ転じています。

特に、

2年債については影響が顕著です。

消費者物価の平均上昇率を見ると、

14%(施策前)から52%(施策後)まで

上昇しています。

トルコリラは施策以前も

下落傾向にありましたが、

施策直後、更に大きな下落があり

下落速度を速めました。

一言でいえば、

短期金利の利下げが

長期金利市場の信認を壊したのです。

同じことを米国もやっている、

ということは、

利下げ施策が市場の意思である

長期金利と整合性が取れるか。

ここがポイントです。

そうでなければ、

トルコの二の舞を踏む可能性も

否定できなくなりますね。

そうなった時、

今の狂気のショーの幕は

あっという間に降ろされて

阿鼻叫喚の地獄が始まるでしょう。

巻き込まれないために、まずは

ショーの出演者にならないよう

冷静に一歩、二歩引いた場所で

準備を整えましょう。

あなたは間違いなく、

行動できる人なのですから、

今回のメッセージを

送ってくれた方のように

アクションをしましょうね。

ショーの終わりは突然です。

誰か1人が気がつくと

一気に周りに広まって

狼狽、焦り、恐怖で

舞台は支配されていきます。

投資部に参加し冷静な視点を持って

ぼく達は淡々と利益を狙いましょう。

本日20時に再募集は終了となります。

参加手順をもう一度、

詳しくお伝えしておきますね。

<参加手順がこちら>

下記のお申し込みページを開く

https://h-toushibu.com/kessai/tc_z/

申し込みページで

クレジット決済

or

銀行振り込み

ご希望の支払い方法の

ボタンをクリックしてください。

お支払い方法選択後は

銀行振込の場合は

名前

メールアドレス

電話番号

を入力して申し込みをしてください。

申し込み後に表示されるページで

振込先が記載されてますので

お振込みをお願いします。

クレジット決済の場合は

あなたのクレジットカードの

ブランドを選択してください。

(VISA,MAster,JCB,AMEXなど)

その後、

クレジットカード情報の

入力フォームが出ますので入力をして

クレジットカード決済を済ませましょう。

(もちろん不正利用などは

ありませんのでご安心ください)

24分割までお選びいただけます。

24分割であれば、

月11,458円+分割手数料

月12,000円で参加できるとして

1日400円なのでおトクですね。

また、

申し込みをしたことは

第三者に漏れることも

ありませんので、

個人情報の点も

安心してくださいね。

投資部の入会申し込みは

以下のページから可能です。

https://h-toushibu.com/kessai/tc_z/

追伸2:

本日で下記のページも

全て公開を停止いたします。

まだ読めていないレポートがある場合は

今のうちにノウハウ、戦略の内容を

確認しておいてくださいね。

<答え>これからの日米の株価の動きを儲けに変える裏情報とは?

https://h-toushibu.com/message/post-28263/

2026年後半、最高の投資戦略と具体的ノウハウを限定公開

https://h-toushibu.com/message/post-28265/ 

<未公開コンテンツ>暴落前に「ひともうけ」するチャンスがこちら

https://h-toushibu.com/message/post-28267/ 

暗号資産市場は株や債券に代わる新しいお金の行き先なのか?

https://h-toushibu.com/message/post-28269/ 

大暴落する日とその詳細について

https://h-toushibu.com/message/post-28271/ 

株価暴落を先読みできる「ROC100の法則」とは?

https://h-toushibu.com/message/post-28329/ 

<実名公開>金現物の売り時と次に覇権を握る「新興国」

https://h-toushibu.com/message/post-28273/

林先生と投資部は本物ですか?信じていいのでしょうか?

https://h-toushibu.com/message/post-28275/ 

<募集スタート>2026年後半の株価の動きを予測し、暴落前、暴落後の投資戦略を一緒に実践しませんか?

https://h-toushibu.com/message/post-28277/ 

結局、参加した後はサポートしてくれないんじゃないですか?

https://h-toushibu.com/message/post-28342/ 

トリプルバガー(30倍)以上に上昇する投資先とは?

https://h-toushibu.com/message/post-28344/

ぼくの冠番組が地上波(千葉テレビ)ではじまりました。

https://h-toushibu.com/message/post-28346/ 

最低でも利益100万円は達成できますか?

https://h-toushibu.com/message/post-28348/

投資部が進化して稼ぎやすくなった「証明」がこちらです。

https://h-toushibu.com/message/post-28350/

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