あなたが抱える一番大きな問題点が“これ”です。
林則行(はやしのりゆき)です。
今はだいぶ変わりましたが、
「投資より、貯金」
というのがこれまでの
日本のスタンダードでした。
日本は投資「後進国」
と言われ欧米に比べて
投資人口も少ないというのが
これまでの常識です。
しかし、
それはもう昔の話ですね。
ネット証券口座の
開設数は右肩上がりで
SBI証券は
2024年7月時点で
1,300万口座を突破
(国内最大手)
楽天証券も
2025年11月には
1,300万口座を突破。
野村證券は
約589万口座で
業界3位の位置です。
新NISA口座数というと
2025年6月末時点で
2,696万口座に達します。
多くの人がこの3社の
口座を開設しますから、
あなたの口座も
含まれているでしょう。
ここ数年で投資は
誰もが取り組むものへ
変化していきました。
もちろん、未稼働の
口座も相当数あるでしょうが、
成人人口の多くが
「投資をしなければ」
と口座開設という
一歩を踏み出しています。
投資を教える身として
投資家が増えてくれるのは
非常に嬉しいことです。
一方で、
大きな問題点となるのが、
投資経験の浅い人が
圧倒的に多いという点です。
この1〜2年は
幸いにもアメリカの
経済ショーのおかげで、
日本も同じように
見せかけの株価上昇を
経験しています。
ですが、
ポイント、ポイントで
1,000〜4,000円レベルの
暴落が複数回起きています。
ただ、これは本当の
大暴落ではありませんから、
一瞬のニュースで
悲観的な状態になっても
1週間後には
何事もなかったかのように
落ち着きを取り戻します。
微々たる下落が起きても、
見せかけながら上がる時には
勝ちやすい状況になります。
ここ最近投資を始めた人は
「ただ買っておけば良い」
という状態しか
経験できていない人が
ほとんどなわけですね。
ということは、
大きな課題が
浮かび上がってきますね。
そう。
これから起こる
本当の大暴落が起きた時、
本当に資産を守れるのか?
という課題です。
見せかけの経済ショーの
舞台上で踊り狂っている時は
「どうやってお金を増やすか?」
「どれを買うか?」
だけに意識が向きます。
どれだけ買っていて、
評価額が増えてもそれは
含み益ですから、
本当の利益にはなりません。
「もっと上がるだろう」
という希望を持っていると
売り時が分からずにある日一瞬で
プラスが大きなマイナスへと
転じることになります。
買って、売らなきゃ
利益確定はできませんからね。
これは例えるなら、
両手に刀を持って
盾は持っていない状態です。
ですが、
本当に資産を増やす、
もっと言うと増やし続けるなら
守りながら、という視点を
持たなければいけません。
「守りながら、増やす」
これが鉄則です。
では、守りを固めて
資産を増やし続けるには
どうすればいいのか?
それは、
いつ来るか分からない、
でも、必ずやってくる暴落を
予測できるだけの、
・正しい知識
・正しいスキル
・正しいノウハウ
を学び、準備すること。
これを投資人生で
何度も繰り返すことで
富は増え続けるのです。
例えば、ぼくは
金の現物価格予想を
公開していますが、
ゴールドが急落する
数日前に投資部メンバーには
「ゴールドは一休みに入ります」
とお伝えしていました。

・具体的にいつまでの休みなのか?
・どう動くべきなのか?
は全て事前に予告して
実際にその通りになりましたし、
リアルタイムの情報を
ぼくから受け取っていたから
資産を減らすことなく、
根拠を持って買い増したり
売却益を得た人がいます。
投資後進国と言われた日本も
今、まさに進化しています。
投資家人口は増え、
投資は一般的な教養として
根付くことになるでしょう。
ただ、先ほども
お伝えしたように、
まだ投資歴の浅い人が
圧倒的に多いですし、
投資歴がある程度
長かったとしても、
「暴落を乗り切った経験がない」
「暴落を利益に変えた経験がない」
というのは投資家にとって
最大のリスク、課題になります。
暴落を利益に変えた経験が
・ある
・ない
この差はあまりにも大きく、
一人で暴落を経験しても
生き残ることはできません。
運よく、ということは
あるかもしれませんが、
運は2度も3度も続きません。
暴落は必ずくるものです。
投資歴が長くなれば必ず
3回、4回と経験します。
その全てを運で乗り切るのは
不可能に近いでしょう。
だからこそ、
高い精度で先を予測する
スキル、ノウハウ、知識を
身につける必要があります。
そのために投資部を運営したり、
一部、情報を公開しながら
無料講義を実施しているんです。
必ずやってくる暴落が予測できない。
これが一番の問題です。
運任せの投資は危険ですし、
この見せかけの経済ショーは
数週間か、数ヶ月か、
それほど遠くない未来に
突然の終わりを告げます。
だから、今、
ぼくの予測や注意喚起を聞いて
行動に移してほしいのです。
もう、ぼくの経歴を
改めてお伝えする必要は
ないかなと思いますが、
最後にもう一度だけ、
ぼくは…
フィデリティ
↓
バークレイズ信託銀行
↓
JPモルガンチェース銀行
↓
アブダビ投資庁
と十数年間もの間
ファンドマネージャーとして
結果を出し続けてきました。
(莫大な利益を生んだということです。)
基本、
ファンドマネージャーは
年間の成績がマイナスになったら
再就職先はありません。
全ての情報が業界内で筒抜けなので
誰も雇ってくれないわけです。
なので、
転職=さらに大きなファンド
ということになります。
(必然的にそうなりますよね)
ぼくの
ファンドマネージャーとしての
最終地点は…
世界最大の政府系ファンド
アブダビ投資庁で
日本株の総責任者として、
年間運用成績No.1の
実績を出したところまでです。
運用額は
数百億→数千億→数兆の
圧倒的な世界を経験しています。
ジムからは駆け出しの頃、
付きっきりで学ばせてもらい、
ピーター、ジョエル、ラリー、
タリクとも同じオフィスで働き続け、
世界最高峰のノウハウを吸収し、
実践してきました。
そして、
そのノウハウをまとめて
今、お伝えしているのです。
暴落を乗り切り、そこで
大きな利益を狙うことが
資産を増やし続けるには
必要不可欠なステップです。
「死ぬまで増え続ける資産構築」
一緒に実現したいと思いませんか?
そう思う場合は、
ぼくにその熱意を
教えてくださいね。
メールに返信してもいいし、
LINEにメッセージを送ってもいいです。
次のメッセージでは…
これまでのアンケートの回答内容
メール、LINEでいただいたご要望に
お応えするために、
特別なプレゼントをご用意しました。
楽しみにしていてください。
追伸1:
これまでのメールを
ブログ記事にしました。
いつでも見返せますので、
何度でも読み返してみてくださいね。
<答え>ゴールドのお休み期間はいつまで続きますか?
急騰銘柄、ありますよ。
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