<募集スタート>2026年後半の株価の動きを予測し、暴落前、暴落後の投資戦略を一緒に実践しませんか?

<募集スタート>2026年後半の株価の動きを予測し、暴落前、暴落後の投資戦略を一緒に実践しませんか?

林則行(はやしのりゆき)です。

これまで特待生限定で

投資部メンバー以外には明かせない

メールレポートをお届けしました。

最初は6通の予定でしたが、

やる気のあるメッセージや想いに

心が動かされました。

たった30名ではありますが、

特待生の中からさらに絞って

投資部の再募集をスタートします。

メールの一番下に、

参加お申し込みのための

URLがあります。

ですが、

参加のご決断の前に、

ぼくからのメッセージを

今一度、お読みください。

メールレポートでは、

非常に具体的な、というか

今後の相場でどう振る舞えばいいか、

その答えをお届けしました。

・2026年後半、相場はどう動くのか

・暴落が来る前に、何をすればいいのか

・暴落が終わった後、どこで大きな利益を取るのか

もう、答えはわかっていますよね?

2026年後半の相場、

その全体像は、

「段階的な下落から、

過去最大レベルの大暴落へ」

というのがシナリオとして

可能性が高いと言わざるを得ません。

2026年3月には

・NYダウ

・S&P500

・NASDAQ

これら3大株式指数が

すべて陰転しました。

50日移動平均線を

2回以上割り込んだ状態です。

明確な下落相場が始まっています。

それから4月になって

S&P500は新高値を更新し、

ぼくが3月の東京セミナーでお話したように、

一時的な上昇(二番天井)を形成しました。

これは、

イラン問題や

騰落レシオの強さを背景にした

一時的な戻り局面です。

5月以降、

若干、株価が高い時期が続き、

その後、下がっていくことが

予測できます。

なぜなら、

原油高の影響が時間差で現れ、

他のモノの価格も上がってくるからですね。

インフレがここから激しくなり、

モノの値段が上がれば当然

EPS企業業績が下がってきますから

下落へと転じる可能性が高いでしょう。

景気悪化の本質は変わらず、

問題解決はしていませんから、

明日から一気に大暴落ではないものの、

6つの先行指標の中でも重要な

騰落レシオからも

段階的にじわじわと、

下落していく局面であると

示されています。

そして、

景気悪化の本格化を示す、

・失業率の上昇

・消費の減退

が数値データとして

明確になっています。

景気が悪化すれば通常、

中央銀行が金利を下げます。

金利が下がれば設備投資が増え、

企業の業績が戻り、株価が上がる。

これが普通の景気サイクルです。

しかし今回は違います。

インフレが高止まりしているため、

金利を下げればインフレがさらに加速します。

その結果、

景気悪化しているのに

金利が高止まりして、

株安、債券安で

お金の逃げ場がなくなるという

リーマンショックでも起きなかった

異常事態が起きています。

次の大暴落がリーマンショックよりも

深刻になりうる理由の1つです。

そして、

将来的には

G7のデフォルトが起きるでしょう。

日本だけを見ても、

1,200兆円の借金を抱えて、

米国、欧州も財政はすでに

手遅れてと言える状態です。

この規模の借金は

返済することは不可能です。

唯一の解決策は

大規模なインフレによる

借金の帳消しですから

デフォルトが近づくにつれ、

「これは本当に大変なことになる」

と判断した投資家は株を投げ売るでしょう。

アルゼンチン、

ギリシャのデフォルト時も、

崩壊は急激で短時間でした。

デフォルト前の株価下落は

非常に速く読み切ることが難しいから、

今から準備が必要です。

その準備というのが、

「金現物へ資産を移すこと」

です。

株安・債券安の

同時進行でお金の逃げ場がない場面でも

唯一、ゴールドに資金が集まります。

また、

本当のお金である金は

インフレが続く限り需要が

高まることが予測できます。

金現物を手にする時の

ルールについても解説しましたよね?

投資部が発足した2024年8月からの

上昇率を見ても、

金現物+82%

日経平均+53%

NYダウ+20%

とパフォーマンスは飛び抜けています。

金の現物価格予想は、

投資部メンバーに定期的に

公開していますし、

実はこの予想は的中で

資産を減らさずに、逆に増やした

投資部メンバーが続出しています。

また、

空売りについても

具体的な戦略について

メールレポートで公開しました。

そして、

暴落後に覇権を握る

新興国への投資戦略についても

細かく解説をしましたね。

G7(日本・米国・欧州)は

デフォルトに向かっています。

一方で

インド・インドネシアなどの

新興国は相対的に財政が健全で

債務水準が低い。

デフォルトしない優等生の国です。

デフォルトした国は劣等生ですから、

人気がなくなって株は下げます。

これから、2回の

ビッグイベントを迎えます。

1つ目は

暴落局面での

・空売り

・金現物

株価が段階的に下落し、

やがてデフォルト前後に急落する局面。

空売りで下落から利益を得る。

同時にゴールドが「唯一の逃げ場」として

急騰するであろう局面です。

この2つで大きな利益を狙います。

そして、

2つ目が

暴落後の

・底値買い

・新興国ETF

ですね。

暴落が終わり、

上げ相場への転換シグナルが出たとき

新興国への投資戦略を実践して、

その後の大幅な上昇局面で

再び大きな利益を狙います。

このビッグイベントを

上手に乗りこなすことで

一生分

とは言いませんが、

10年、20年分の利益を

狙うことができると思います。

「準備ができていれば、

大暴落は最高のチャンスになる」

これはずっとお伝えしていますよね。

これまで、どんなバブルも

崩壊して大暴落してきました。

そして、

暴落のたびに、

備えていた人は大きな利益を得て、

備えていなかった人は人生が詰むほどの

損失を出しています。

以前お話しした、パリバ・ショックから

リーマン崩壊まで1年ありました。

その1年で人生が分かれたのです。

今日がその「1年前」である可能性を

ぼくは真剣に考えています。

投資部の再募集は30名限定です。

特待生の中からさらに絞って

限定しております。

投資部で一緒に学び、実践して、

達成会やセミナーで

お会いできたら嬉しく思います。

https://h-toushibu.com/fn/letter/z1uoigkl/

275,000円という参加費は

決して安くはないと思います。

とはいえ、

利益100万円達成会も

順番待ち状態ですし

5つの保証の中には、

100万円の投資益が得られるまでは

オンライン講義とシステムを使い放題保証

これがありますから、

4倍銘柄は保証されている

と言っても過言ではないのです。

ですが、

参加する前のリスクは

できる限り最低限にしたいと

誰だって思いますよね。

ぼくも同じ気持ちです。

なので、

最初の支出を抑えられるように、

「クレジットカードの分割払い」

ご用意しています。

VISA,MASTER,JCBに関しては

最大24分割まで分割が可能です。

24分割だとすると、

月11,458円+分割手数料

※クレジットカード毎に

分割手数料が若干かかるようです。

もちろん、

クレジットカード会社に掛かる費用であり

投資部で分割手数料を頂くことはありません。

月12,000円で参加できるとして1日400円です。

これで参加のハードルは、

さらに低くなりましたし、

ぼくからの個別指導や

サポートを受けながら

投資部のコンテンツを学んで

投資を実践しても

何をやってもダメだ!

という場合…

(そんな結果になることは

万が一にもないと思いますが…)

返金保証もあります。

ぼくが引き受けられるリスクは

全部引き受けますから安心して

飛び込んできてくださいね。

https://h-toushibu.com/fn/letter/z1uoigkl/

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