コロナ禍よりも深刻な「大失業時代」の到来と大暴落
林です。
実は今、米国の雇用状況はコロナ禍以上に深刻なものになっています。
以下、データと暴落の前兆について相関性のあるパターンになります。
大暴落前に必ず見られた典型的なパターンが発生しています…と聞いて
もしかすると、あなたは
「大暴落がくることが分かっているなら暴落が終わるまで、投資せずにやり過ごせばいいんじゃないですか?」
とお考えかもしれません。
しかし、そんな甘い話ではないことをここでお伝えさせてください。
今回のデータもそうですし、ぼくが注目している
「6つの先行指標」
これも1月17日時点で赤4つ、そして黄が2つと顕著な動きになっています。

暴落が迫っているという事実がある中で、
恐怖を煽るわけではなく、現実に差し迫った問題として対策をしなければ、
ただ、暴落に巻き込まれて地獄に突き落とされてしまう。
という注意喚起を続けています。
これは、
投資実践者はもちろん、
今、まだ本格的には投資をしていない人にとっても大きな問題です。
暴落が来るなら、暴落が終わるまでは何も行動せずに、やり過ごして上げ相場が始まってから動けばいいのでは?
と思うかもしれませんが、そうはいきません。
次の暴落の後には、超高騰が待っています。
なぜなら、
暴落後には政府による大量のマネー供給が行われる可能性が高いからです。
コロナショックの時にも大きな財政出動がありました。
今の株高の大きな要因ですね。
マネー供給が起きると、
・景気の急速な回復
または
・巨大なインフレの発生
となり株価が大幅に回復します。
大型インフレが起きると投資をしていない人は失業で大きな危機を迎えます。
つまり、
投資をしなければ暴落にも巻き込まれないし安全でしょう?
と思われるかもしれませんが、
インフレが起きるので投資をしないと貯金の価値は目減りして貧乏になります。
働いていなくて、年金をもらっている場合も価値が目減りするので影響は大きいです。
非常に極端な話ですが、
・トイレットペーパー
・洗濯洗剤
・ファブリーズ
・アルコール消毒液
といった日用品を買うのに今だったら4品、1,500円程度の買い物が
インフレによって4品、7,500円程度もかかる、なんてことが起きるわけです。
物価が5倍になったら、同じ貯金額でも価値は5分の1です。
暴落をやり過ごして、その後から投資しよう…
というのは自らの首を真綿で締めるような選択ですよ。
お金を置いておくだけ
=貧乏一直線
つまり、
暴落が来るから投資をしないという判断はあり得ないということです。
だから、
「今」
なんです。
暴落で利益を狙い、その後の上昇局面も狙う。
これが最上であり、唯一と言っていいほどの戦略になります。
逆に準備をしていれば、これほどの好条件はないですよ。
一気に落ちて、その後、急回復するなら値幅は過去ないほどに大きくなると思いませんか?
そうなったら、
正しく投資をして、準備をしていた人だけは笑いが止まりませんよね。
だって、
一気に資産が膨れ上がるんですから。
このチャンスは絶対に逃してほしくないです。
正解のやり方はありますし、それを教えるのが投資部ですから。
儲けるなら一緒に、投資部で。
本気でぼくはそう願っているし、あなたにご参加いただきたい理由もこれまでお伝えした通りです。
あとは、
投資部に参加して準備して一緒に笑顔になれるように行動するだけですから。
あなたが描く理想を超える現実をぼくと一緒に叶えましょう。
そのための一歩を踏み出すのは
今、この瞬間です。
チャンスは一瞬で目の前から消えていきます。
暴落への備えとして、具体的に
「何を」
「どうするのか」
攻略法はぼくが持っています。
これまで40年間、投資の世界で勝ち続けて、何度も暴落を経験して、
その度に資産を増やしたぼくの明確な答えを教えます。
あなたに成功してほしい。
その思いを形にしたのが投資部ですからね。
人生が一変するその瞬間を一緒に祝いませんか?
先ほどもお伝えした通り、特別セッションをご予約いただいた方には、
本来なら参加することができない、投資部への優先参加枠をご用意してお待ちしています。
残り6枠となっていますから、今からでも暴落に備えて準備しなければ!と感じた場合は、特別セッションの予約までは済ませておきましょうね。
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それでは、また明日メッセージします。
次回は「日本破滅のきっかけになるあの企業」についてです。
楽しみにお待ちください。