暴落と急騰、どちらもスピード利益に変える手法とは?

暴落と急騰、どちらもスピード利益に変える手法とは?

林則行(はやしのりゆき)です。

投資部の特別参加枠を

特待生のみに開放しました。

昨日の夜から反響が高まり、

さすが特待生に選ばれた方は

行動のスピードが違うな、

と感じています。

「これから絶対に起こると

先生がおっしゃる大暴落を

大きな利益に変えたいです!」

「具体的にどんな準備をすれば

大暴落もその後の上げ相場も攻略し

利益に変えられるのか知りたい!」

「個別銘柄の分析方法や

買い、売りの最適なタイミングを

自分で判断できたら嬉しい!」

「10万円とかの少額からでも

投資で億を狙う方法が知りたい」

そんな声が参加者さんからも

届いております。

最新の6つの先行指標や

米ドルの権威失墜の速さを見ても

暴落はすぐそこ、と言える状況。

つまり、

時間はないし、

今しか準備はできない

ということです。

そして、

1つのミスも許されませんよ。

もちろん、

大暴落前にも

ぼくの言うスポット投資

VIXや個別銘柄の空売りで

比較的、早いスピードで

即金的な利益を狙う方法も

しっかり教えていきます。

ラリーの手法をアレンジした

先物の機械式売買も

過去の結果を見れば

現金掴み取り状態の

手法だと思いませんか?

先物の機械式売買に関しては

・毎日決まったルール通りに売買する

だけなんです。

すごく簡単に説明をすると、

毎朝、

この値段になったら、

買うんだ、売るんだ。

ということがわかるので、

その価格を取引画面に入力して

あとは待つだけです。

正直、

どの投資よりも短期間で

スピード利益につながる可能性が

非常に高い手法なんですね。

暴落期や暴騰期などの

値動きが大きい時ほど利益を

出しやすい手法でもあります。

ブログ記事の方では

純利益8741回でどのように

資産が増えたのか?も

グラフで示しています。

どんな銘柄を分析して

買い、売りの判断をするのか?

いつ、どのタイミングで

暴落への備えを完了するべき?

金投資のもっと具体的な

戦略や行動プランはどうするべき?

こういったこともさらに

具体的に理解を深めたいと

考えている方がほとんどだと

思うのですが、

そんなあなたのために、

投資部の特別優待枠を

開放しているんですね。

3日間のみの限定募集です。

3つの本当に特別な

特典も用意しています。

===3つの特典===

非公開情報の限定公開!

◯◯の価格予想の最新版

ぼくの市場分析や投資戦略を

はっきりと書き過ぎてしまった

本来は非公開の「裏情報記事」

即効性バツグンのノウハウ!

非公開にせざるを得なかった

マル秘「講義動画」

============

投資部発足から1年以上が経ち

コンテンツも日々進化して

今に至っています。

去年とは全く別物の

コミュニティに様変わりして

バージョンアップしてます。

覚えてらっしゃるか、

分かりませんが…

投資部の発足当初は

「35個のカリキュラムを

ご用意していますよ。」

とお伝えしていました。

それが今では

基本講座に「64個」の

カリキュラムがあります。

全部、並べておきますね。

プロローグ:

勝てる投資家になる

経済編:

投資講座入門編

林則行投資講座入門編1「激動の時代が幕を開ける」

林則行投資講座入門編2「激動の時代は大儲けのチャンス」

米国経済は崩壊直前

不況は商業銀行から始まる

危機は欧州先導か?

市場が発する暴落サインその1

市場が発する暴落サインその2

国家の倒産

これから起こるデフォルト

統計に騙されるな「真実を見抜く力をつける」

G20の真相報道の真相を暴く

▼ゴールド編:

ゴールド投資入門

ホップ・ステップ・ジャンプ

ゴールドの需要と供給

手口を最大活用する

金は最も魅力的な商品

セミナーで質問が集中〜金はどこで何を買うのか〜

金の税金に強くなる

所得税をゼロにする

ウクライナ戦争ほぼ収束ロシア大盛況へ

米国が頭を下げる中国とBRICS

▼空売り編:

空売り入門

不況株を売る

主力株を売る

空売り銘柄の探し方実践編

重要な安値を割る最重要売りシグナル

50日移動平均法

売り逃げ

ラリーウィリアムズの3日ルール

ラリーの18日移動平均線テクニカル

業績チェックと損切り

3種類の利食い

VIXを買う

米国に貢ぎ続ける日本

▼底値買い編:

儲かる大底・損する大底

大底はいつ来るか

成長株に狙いをつける

底値買いのタイミング

成長株の本物・偽物

買っていい景気敏感とは

ディフェンシブを見極める

チャートの最大活用・手仕舞い

政治は権力闘争

政府に騙されるな

▼新高値買い編:

新高値抜けから始まる活火山型暴騰

新高値買いの基本

一目で儲かるチャート

レンジ(横ばい圏の値幅)

出来高は強力シグナル

競合他社からベストを選ぶ

投資の革新ビックチェンジ

天変地異

マーケット・リーダーを探す

ファンダメンタルに強くなる

双子波動

買う前の最終チェック

不正事故下方修正

売り圧レシオ

会員専用システム解説「新高値買い・売り圧力レシオ」

▼エピローグ:

最も伝えたいこと

さらに、

これだけじゃないんです。

・毎月の未来見えるTV

・ぼくと直接会えるセミナー

・平日にアップする「今日の気づき」

・投資部メンバーが世の中の

チャンスを見つけるインサイド倶楽部

なんかもあって、

日々コンテンツは増えています。

そしてですね…

実は投資部のシステムは

現在「特許申請中」なんです。

「なんで特許申請するんですか?」

とサポートスタッフからも

聞かれたことがありますが、

結論、

「投資部メンバーの利益を

公的にも守るため」

というのが理由です。

ぼくの投資ノウハウ…

つまり、

世界の最前線で結果を出す

ファンドマネージャーの

投資ノウハウを

誰でも即座に使えるよう

完全に仕組み化したのが

投資部メンバーに提供している

唯一無二のシステムですから、

システムの優位性を

しっかり守ることも

ぼくの役目だと思ったわけです。

でも、

システムである以上は、

「模倣」されるリスクは

常にあると思っています。

おかげさまで投資部は

新聞にも取り上げられています。

ブログ記事では

新聞の切り抜きも

ご覧いただけます。

それだけ有名にも

なってきているわけです。

フィデリティでアナリストから

キャリアをスタートさせ、

・バークレイズ信託銀行

・JPモルガンチェース銀行

ではファンドマネージャーとして

結果を出してきました。

そして、最終的には

世界最大の政府系ファンド

アブダビ投資庁の日本株

総責任者まで勤めあげて、

アブダビ投資庁全体で

年間成績No.1も出しました。

そして、

ファンドマネージャー引退後は

ダイヤモンド社や

宝島社から出した書籍の予想が

的中し続けていたり

自分が「上がる」と確信していた

金には資産の95%を集中させて

口だけじゃない、ということを

行動でも示してきました。

そんな活動を地道に続けて

投資部をスタートさせたことで、

「あの林が個人投資家向けに

直接、投資教育をしている」

という事実が業界でも

広まってきています。

そうなると、怖いのが

システムの中身を模倣され

コピー品が作られること。

今、システムを作るのに

プログラミング技術が

必要ない時代になってきています。

AIの発達がそんなことも

可能にしてしまったんです。

真似され、コピーされたら

投資部メンバーにとっては

大きな不利益ですよね?

それに、

コピーされたシステムが

投資詐欺のなりすましに使われたら、

ぼくの実現したい世界から

遠ざかってしまいます。

特許を申請することで

投資部メンバーをはじめ、

ぼくと関わる多くの人の利益を

しっかり守ると決めました。

なので、

システムの優位性と独自性を

特許で守ることは当然の流れだと、

自分では思っています。

ぼくが

ジム・ロジャーズ氏

ピーター・リンチ氏

をはじめとする

世界的な投資家と出会い

人生が大きく変わったように

「ぼくとの出会った人」には

大きく人生を変えてほしい。

投資教育を推進して、

日本人の金融リテラシーを

世界トップレベルまで高める。

あなたを育て上げることを

本気でやる気なんです。

以前からお伝えしているように、

ぼくは投資部のメンバー全員に

利益還元をするとお約束しています。

「そんなの嘘だ!」

と思った方もいると思います。

でも、

ぼくは約束したことは守りますし、

それをいつも行動で示しています。

特許申請は長い道のりです。

先行技術調査

特許出願

(出願書類の作成・提出)

方式審査

出願審査請求

(出願審査請求書を作成・提出)

実体審査

特許査定

特許権の設定の登録

=特許権が発生

こういったステップを経て

特許権が発生するのですが、

弁護士さんにも

協力を仰いでいますので

それなりの出費もあります。

それでも、

投資部メンバーの

利益を守るためには

絶対必要ですから、

そこはやり切ろうと

心に決めました。

投資部の仕組みは

「これ以上ない」と

断言できるほどの仕組みです。

その仕組みを守りメンバーが

さらなる利益を生み出すため、

投資で勝つための

理想的な環境を

バージョンアップするため、

これからもできることは

全部やってやるという覚悟です。

以前、

仕組み化し過ぎた結果

理論を学ぶこともなく

得る利益が多くなって

それだけでも、

満足してしまう人が

続出するんじゃないか?

ってことを心配しました。

つまり、

「答え」

 ↓

「利益」

 ↓

「満足」

の流れで資産だけが

増えていく人ばかりになると

心配していたんですが、

それは杞憂でしたね。

利益100万円達成会でも、

まだまだみんな満足せずに、

利益を出しながらも

学び続けてさらなる利益に

繋げてくれています。

達成会も順番待ちですから、

それだけ結果を出す人が

増え続けています。

「答え」

 ↓

「利益」

 ↓

「学び」

 ↓

「更なる利益」

という理想的な

成長を遂げている

メンバーを見ていると

本当に嬉しいですよね。

少し長くなりましたが、

これが特許申請に踏み切った

理由になります。

また進捗は都度都度、

報告しますね^^

投資部というのは

ぼくが生涯をかけて取り組む

最後のプロジェクトです。

数週間、数ヶ月という

近い未来に大暴落が起きても

なんらおかしくない環境が

出来上がっています。

リーマンショックの時も

バブルの時もそうでしたが、

天国から地獄へと

突き落とされた人たちは

みんな「その時」が来るまで

狂喜乱舞、この絶頂が

ずっと続くと思っていました。

そして、

幻想の中でなんの準備もせず、

「その時」を迎えたんです。

結果は、あなたも

ご存じの通りです。

まさに地獄絵図の状態。

一方で、

準備していた人間もいます。

だから

暴落でもどしっと構えて

資産を着々と増やして

莫大な富を築けたんです。

今、この瞬間に、

あなたの中で明確な

暴落への対応策がないなら、

投資部へ参加することで

全ての答えが明確になり

投資で迷うことは

今後一切なくなるでしょう。

先ほど、

数週間、数ヶ月のうちに

暴落が起きてもおかしくない、

そうお伝えしましたが、

前倒しでやってくる、

その可能性も否定できません。

極端な話、

来週の月曜日が

令和のブラックマンデーとして

歴史に記憶されてもおかしくない。

ということです。

勝負は一瞬です。

タイミングが少しズレたら

取り返しのつかないことに

なりますからね。

ぼくの無料講義を受けて

今がピンチであると同時に

50〜100年に一度のチャンスなんだ、

とご理解いただけているなら、

ピンチをチャンスに変えるべく

投資部にご参加ください。

この数日間、

不安を安心に変えられるように

全力で講義をしてきました。

それでも、

まだまだ具体的に

何をするべきなのかを

お伝えしきれていません。

あなたには、

ぼくの投資スキル

ノウハウ、手法も含めて

知識、経験、思考法の全てを

学んでいただきたいです。

あなたが

超一流の投資家として

生きているうちはずっと

資産が増えていく状態を

作れるようにサポートします。

つまりは、

あなたに儲けてほしい。

本気でそう思っていますから、

一歩踏み出して投資部へと

ご参加ください。

https://h-toushibu.com/kessai/tc/

追伸1:

これまでのメールを

ブログ記事にしました。

いつでも見返せますので、

何度でも読み返してみてくださいね。

<答え>ゴールドのお休み期間はいつまで続きますか?

https://x.gd/syJ7B

急騰銘柄、ありますよ。

https://x.gd/n6MMS

暴落間近?6つの先行指標の最新版!

https://x.gd/4X9hZ

<未公開記事>注目の大企業の動き速報

https://x.gd/TpiMT

たった◯個の銘柄だけで30万が1億2240万に。

https://x.gd/LOORk

特待生のあなただけが持つ「特別な権利」について

https://x.gd/TakJy

<最新情報>リーマン級の暴落サインがまた1つ現れました

https://x.gd/LIG6M

アメリカが演出する「経済ショー」が終わる時とは?

https://x.gd/xroWv

あなたが抱える一番大きな問題点が“これ”です。

https://x.gd/8BMpK

儲けたい!という思いに応えるために…

https://x.gd/Mp2L7

<3日間限定>3つの特典がこちらです。

https://x.gd/muQul

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする