<答え>ゴールドのお休み期間はいつまで続きますか?

<答え>ゴールドのお休み期間はいつまで続きますか?

林則行(はやしのりゆき)です。

投資部2025特待生の

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暴落はもうすぐそこ、

とぼくは考えています。

リーマンショック超えの

大・大・大暴落になる可能性が

非常に高まっていますから、

今、この瞬間に

特大の利益に変えられるよう

準備を整えていきましょう。

そして、

投資部の特典でもある

・注目の大企業の動き速報

・ゲームチェンジ銘柄or暴落銘柄

その探し方と見極め方

についても

投資部内で公開している

コンテンツを一部お届けします。

なぜ、ここまでするのか?

というと…理由は簡単で、

とにかく僕と繋がりのある

あなたには暴落に巻き込まれて

お金を失ってほしくないから。

そして、

何よりもこの暴落を利益に変えて

一生涯分とは言わないまでも、

10年、20年分くらいは利益を

得てほしいと思うから。

これに尽きます。

投資初心者であっても

しっかり準備すれば

初めての暴落が

初の大きな利益になる。

なんてことも夢じゃないわけです。

特待生を優遇するのは

そういう気持ちを込めてなので

投資部メンバーになったつもりで

学んでいただければと思います。

今、準備するか、

準備を怠るか…

それがこれからの人生を

分けるポイントになると

お伝えしておきます。

それくらい、

大きなチャンスが

目の前にありますから。

ここ4〜5年、

コロナ禍を乗り切るために

世界各国、特に米国の

財政で生まれた金余り状態

そして、

行き場をなくした

投機マネーが引き起こした

不自然な株価上昇…

全く実体を伴わない

この見せかけの上昇で

NYダウも

日経平均も過去最高値を

更新し続けています。

ところが、

実体がないわけですから

当然のように反動がくるわけです。

限界を超えて

伸び切ったところで

一瞬のうちに大暴落。

こんな地獄絵図が

待っていることは

明らかなわけです。

ですが、

一般大衆はそのことに

気がつきません。

というより、

現実が見えなくなるんです。

自分の証券口座を見て

保有している銘柄の評価額が

どんどん上がっていくこと

感覚が麻痺するんですね。

「まだ上がるだろう」

利益確定をしていないので

含み益状態なだけなのに

自分の資産が増えたという

錯覚を引き起こすんです。

そして、

その日がやってきます。

「まだ上がるだろう」

という幻想が一瞬のうちに

消え去って、残酷な現実を

突きつけられるわけです。

保有銘柄は軒並み下落…

昨日まで見るたびに

笑顔にしてくれた

証券口座は、

含み損でえらいことになり、

アプリを開くたびに見たくもない

確定しようのない損失が

どんどん膨らんでいく。

投資をしていない人も

次の大暴落は無関係とは

いかないでしょう。

1989年から2015年頃の

株価低迷期(失われた25年)では

日本が不況を輸出できたので、

(海外経済の好調による輸出増)

GDPを横ばいで維持し、

失業率も約5.5%で欧米と

比較して低く抑えられました。

ですが、今回は

そうもいきませんよ。

今回は、

救世主になれる国がありません。

米欧日、どの国も

・債務

・インフレ

・政治不確実性

これらを抱えていて、

ドミノ型の連鎖が

起こりやすい構図です。

つまり、

どこかが崩れたら

次々に連鎖するような

世界的な暴落と信用収縮の

可能性が高いのです。

つまり、

投資をしていない人にも

危機的な状況が待っている。

ということです。

だからこそ、

投資をしていない人は

今が大きなチャンスですし、

今、現実を見失いかけている

そんな場合はまだ間に合いますから

準備をして備えましょう。

と言っているんです。

暴落が起きると分かっている。

だったら、

それを利益に変えていこう。

これが投資部の戦略です。

恐れるだけではなく、

正しく備え、正しく動いて

暴落時にとてつもない利益を

手にしましょうよ。

史上最高値を更新するほどの

とてつもないパワーですから、

反動も「史上最高クラス」と

考えておくのが正解でしょう。

しかも、

次の暴落の時は

下落スピードにも

注意が必要です。

2024年の8月の下落は

徐々に落ちていって最後に

ドスン、という具合でしたが、

次回は最初にドンっと

下落する可能性が高いです。

イメージ的には、

10月の終わりに

小休止に入ったゴールドと

同じイメージでしょうか。

実は投資部の「気づき」では

あの下落の少し前に

「ゴールドは一休みが近い」

という記事を出しました。

だから、

投資部のメンバーは

下落時でも狼狽することなく、

各々の判断で、

・買い増し

・少し利確

というアクションで

相場の流れを利用して

資産を増やしています。

今後のゴールドの

現物価格についての

予測をお伝えすると…

12月までは一休みが

続くのではないかと

予測しています。

ゴールドは株式に比べて

比較的平穏に上昇していく

投資対象となります。

株式はいったん下げに入ると

恐ろしいほど下がっていく

そんな特性があります。

ゴールドが順調に上がっていく、

最大の理由は何か?

それはゴールドが

長期上昇傾向にあるからです。

ゴールドは2023年春から

2倍になっています。

短期間に価格が2倍になれば、

お休みはごく普通のことです。

RSIの指標を見ることも

ひとつの指標になります。

RSIは買われすぎになった後、

(今回は80以上)

50(中立)以下に

下がっていきます。

場合によっては

売られ過ぎ(30以下)まで

下がるかもしれません。

そのあと何回か

中立のあたりを行き来しながら、

価格が落ち着いていきます。

その後に大きな上昇相場が

始まるパターンが多いです。

ファンダメンタルは依然好調です。

・鉱山会社が売りに消極的

・新興国の中央銀行が積極的に

金買いを増やしています。

こうした状況を踏まえて、

12月までは一休みとなる。

つまり、

12月以降には…

みなまで言いませんが

美味しい思いをできる、

そんな人が増えると

ぼくも嬉しいです。

明日は

今、一番大事な

投資戦略のキモについて

講義をお届けしますね。

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