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改めまして、林です。
2月、3月の株価は表向き、世界情勢に影響されて乱高下しています。
2月26日に一時5万9332円の史上最高値をつけましたが、
そのわずか6日後には5万4835円まで下落しました。
また、
本日(3月9日)の暴落も「本番」ではありませんが、4,000円以上の下落ですから、
準備できておらず、逃げ遅れた人もいたのではないかと思います。
投資部メンバーには事前に対応策をお伝えしておりましたので、火傷した人はいなかったでしょう。
ここ最近は1日で1,500円、2,000円の上下も珍しくなくなっていますね。
年明けからは、
・アメリカのベネズエラ奇襲攻撃
・パキスタンとアフガニスタンの戦争
・イスラエルとアメリカのイラン急襲
・4年が経過したロシア・ウクライナ戦争
と、戦火の絶えない毎日になっています。
戦争のニュースが日常的になっており、不安を感じているかもしれません。
2026年が「これまでと違う1年」になることはあなたもすでに感じていると思います。
ということは、裏を返すと
誰にでも掴めるチャンスがやってきた、ということにもなります。
これだけ分かりやすく、大きな時代の流れがきているのですから、
一気に資産を増やせる瞬間がやってくることは歴史を振り返っても明らかでしょう。
投資部ではこういった情勢も見越したうえで、資産配分をしていますし、
世界がこれから迎える「終わりのはじまり」に備えながらも、資産を増やしています。
ぼくがずっと言っている100年に一度レベルの「大大大暴落」の予兆も出てきています。
もう何度もお伝えしているように「市場は破裂寸前」です。
・世界恐慌
・90年代のバブル崩壊
・ITショック
・リーマンショック
・コロナショック
など、マーケットがクラッシュし、投資家が根こそぎ資産を失った直後に、
ロケットのようにV字回復する株価を何度も見てきたはずです。
投資部は投資のプロ集団ですから、今のように日本や世界全体が「幻想の株価上昇」に浮かれている時に、
虎視眈々と「その時」に備えています。
そして、
市場がパンッと破裂して「残酷な現実」を突きつけた瞬間に叩きつけられた一般投資家を養分として、
クラッシュ後の上昇相場で資産を10倍、20倍、30倍と増やしていきます。
もちろん、個人レベルで「底」にある株を買うのは勇気がいりますが、
ぼくと一緒にそのアクションをしていく投資部メンバーの未来は安泰と言ってもいいでしょう。
数千円レベルの暴落とは全くレベルの違う、大大大暴落、ぼくは以前から講義動画でも
「株価9割下落もある」
とお伝えしています。
ちょっと長くなりすぎたので、なぜ次の大大大暴落はレベルが違うのか?についても、
新しく作った「勝者のLINE」でお送りしようと思います。
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