急騰銘柄、ありますよ。
林則行(はやしのりゆき)です。
投資部2025特待生限定の
無料講義の2回目です。
先ほどお送りしたメールは
確認できているでしょうか?
件名:
<答え>ゴールドのお休み期間はいつまで続きますか?
というメールです。
LINEでも読みやすい
Webページ版をお届けしたので
LINE追加がまだの場合は
こちらからお願いします。
特待生専用LINE
→ https://line.me/ti/p/%40502rwrct
特待生のみが受けられる
特別な講義ですから絶対に
確認をするようにしましょう。
さて、
今の市場は下落相場です。
「イヤイヤ、林先生
株価はずっと上がり続けて
上昇相場ですよ」
と考えるかもしれませんが、
上がっているのは
見せかけなんですね。
ぼくを含め、
世界のトップ投資家たちは
すでに準備を整えています。
ジム・ロジャーズ氏
タリク・アフマッド氏
超一流、百戦錬磨の
ファンドマネージャーたちも
結果を出し続けているプロは
みな、同じ見解です。
「経済学者や評論家は
まだ上昇するとテレビでも
言っていますけど?」
という方もいるかもしれません。
誰の言葉を参考にするかは
ご自身の判断に委ねますが、
一つ、お伝えするなら
評論家、学者は
投資のプロじゃないです。
頭は良いかもしれませんが
それらしいことを言っているだけです。
ぼくと比べると、
彼らは投資実践経験の
乏しい方々ですから。
SNSでフォロワーの多い
影響力のありそうな
アカウントが、
「急騰銘柄ありますよ」
なんて発信を
しているみたいですが
信じない方がいいでしょう。
小型株なんかは、
流動性も出来高も
少ないですから
少額の資金流入で株価が
数%〜10数%動くことも
あり得ますからね。
例えば、
時価総額30億円で
1日の出来高が
1,000万円程度の銘柄は、
1,000万円の買い注文が入ると
出来高が2倍になって需要が
一気に傾くなんてことが起こり得ます。
トヨタやソニーなどの
大型株が1日で数百〜数千億円規模で
売買がありますから、
数千万円〜数億円の買いでは
ほとんど株価に影響しません。
一方で、
小型株では、わずか数百万円の
新規資金流入で価格形成に
直接影響があります。
つまり、
同じ1,000万円の買い注文でも、
トヨタ(時価総額40兆円)
→ 無風
地方上場企業(時価総額30億円)
→ +5〜10%上昇もあり得る
SNSで小型株について
配信している人たちは、
自分だけが儲けるために
情報発信する人もいるでしょう。
とにかく、
今、個別株での買いは
相場の大局からすると
危険な選択です。
急な下げに対応ができず
大損失を抱える可能性を
大いにはらんでいます。
この上げ相場が
未来永劫続くなら
買い一択ですが、
「そんなことはない」
というのはあなたも
ご存じのはずです。
必ず、今の下げ相場で
大・大・大暴落がきますよ。
投資はギャンブルではないです。
根拠もなく、
周りが買っているから、
自分も買うというのは
おすすめできません。
特に投資部に関わりがある
あなたにはそんな低レベルな考え
持ってほしくないわけです。
あなたは投資で富を築く、
知識もスキルもサポートも
得られる環境にいるんですから。
仮にあなたが、
投資初心者だったとして、
個別銘柄を何個も保有して
デイトレでちょこちょこ毎日
利益を出していくのは
非常に難しいですよ。
リスク分散という大義のもと、
互いに影響の少ない業界で
5〜10個も銘柄を保有して
デイトレは難しいです。
リスク分散するのは
ぼくの戦略ではないですし、
仮にリスク分散するにしても、
5〜10個と多くの銘柄を
保有するということは、
持ってる株の価格に
影響がありそうな
・ニュース
・情報
を逐一確認しないといけません。
日常生活すら
送れなくなりますよ。
9時から15時まで、
市場がオープンの時は
もちろんチャートに張り付き、
クローズした後も、
発表されるニュースやらで
明日の心配しながら
寝れない日々が始まります。
投資初心者の人も
未経験の人もいると思いますが、
「チャートに張り付いて一喜一憂」
「株価の上下で一喜一憂」
これでは精神がどんどん削られます。
朝起きてから一瞬たりとも
スマホは手放せず、
歯磨き中も
トイレ中も
朝ごはん食べてる時も
シャワーを浴びている時も
ずっと株価とニュースが気になって、
他のことなんか手につかないですよ。
それで得られるのは、
たかだか、数%から10数%。
効率が悪いと思いませんか?
もちろん資金が
億レベルを超えていれば、
数パーセントでも
利益が数百万になりますが、
10銘柄に
1000万円ずつ入れるのは、
確固たる根拠や確信がないと
難しいと思いますよ。
そう思いませんか?
とにかく、
今、個別銘柄での買いは
選択肢として危険です。
今の相場で個別銘柄を狙うなら
戦略としてふさわしいのは
「空売り」
ですね。
しっかり分析して、
天井を付けたな、という
銘柄で空売りをするなら、
儲けに繋がりますよ。
投資部のメンバーは
だいぶ投資に慣れてきて
なかには、
ご自身で企業分析をして
その内容をレポートとして
ぼくに送ってくれる生徒がいます。
ぼく:
「太鼓判です。
ファンドマネージャーとして
やっていけそうですね。
あなたの銘柄分析を見ましたが、
僕の分析と相違ないですね。」
生徒:
「自分の送った分析が
林先生とあまり相違なかったので、
すごく自信がつきました。
投資家として、今後も
自分でやっていけそうです。
短期間で一人前になれるんだ、
という実感が持てました」
なんてやり取りが
実際にあります。
つまり、
すでにぼくを必要としないほど
成長しているメンバーもいる。
ということです。
成長したメンバーは、
決まって
「ストレスが無くなった」
と、こう言うんですよ。
根拠がしっかりしてるから
一喜一憂せずにどしっと構えて
利益になったところをサッと
取りに行けるんですね。
「空売り」について
少し具体例を入れながら
解説していこうと思います。
とはいえ、
投資部のシステムがあれば
こういったパターンなどを
覚えていなくても、
クリック数回と
あるチェックポイントさえ
押さえてしまえば、
空売りに適した銘柄を
サクッと見つけることができます。
「答え」や「システム」が
完璧に揃った状態です。と
先ほどもお伝えしましたよね。
ぼくと同じ答えに辿り着く
最短ルートがあるんです。
まずは結果。
(つまりは利益です)
そして、
利益を得たという
成功体験を通して
投資を好きになって、
もっともっと学びたい、
という環境を作りましょう。
では、ここからは、
空売りに適した株価の
4つのパターンについて
お話をします。
株価には主に4つのパターンが存在し、
それぞれ空売りの適性が異なるんですね。
それぞれのパターンで
具体的な企業名を出しながら、
解説をしていきますので、
ぜひ、
メールを読んだ後にでも
各企業のチャートを見て
復習してみてください。
まず1つ目
・上り坂のパターン
特徴としては
株価がうねりながら
上昇している状態です。
まだ上昇するリスクがあるため、
空売りには難しいパターンとされます。
上り坂のパターンの具体例として
「三菱重工」
「ソフトバンクグループ」
「みずほ」
なんかがありますね。
この中で、ソフトバンクは
ナスダックと連動して動くので
暴落時は大きく下がる可能性があり、
空売りにはいい銘柄と言えます。
ですが、
注意点があります。
下落幅が大きくなりますから
下げ始めではなく少し下げてから
空売りする、という判断がいいと思います。
少し下げてからでも
下落幅が大きくなれば
十分、取れますからね。
また、
銀行株は下げ相場の代表です。
市場全体の下げの兆しを
待ってからの売りがセオリーですね。
(頭と尻尾はくれてやれ。という
投資格言をご存知の方も
いらっしゃると思います)
はい、続いてが、
・下り坂のパターン
特徴としては、株価が既に
下降トレンドにある状態です。
大きく上がるリスクは少ないですが、
今後の下げ幅も限定的になる
可能性があります。
上り坂はハイリスク・ハイリターン。
下り坂はローリスク・ローリターン。
ということですね。
「キーエンス」
「信越化学」
などが下り坂の事例になります。
続いてが、
一番「空売り」に適した
パターンとなります。
・平原型パターン
特徴としては、
株価が高値圏で横ばいに推移し、
持ち合いを形成している状態です。
空売りに最も適しており、
上昇リスクが限定的です。
高値が前の高値より
低い銘柄がより安心ですね。
キャノンなんかは
2024年8月くらい〜2025年4月まで、
平原型パターンに当てはまってます。
そして、
2025年3月、4月の高値が
その前の時期の高値よりも
低いですからね。
これは空売りするのに、
自信を持って決断できますね。
他にも、
「HOYA」
「日本郵船」
「ANA」
「損保」
を例に出していますから、
チェックしてみてください。
日本郵船は今、長い横ばい圏を形成中で、
前の高値を下回っていて非常に良いパターン。
海運市況に大きく左右されますね。
ご存知かもしれませんが、
リーマンショック時には
9割下落も経験しています。
(業績も悪化傾向です)
ANAはご存知のように
旅行業ですので不況には弱いです。
現在の高値が前の高値より
低い良好なパターンだということが
チャートを見てもわかります。
損保など、金融業界も下げに弱く、
空売りにも適していますが、
例えば、台風で被害が出たとか
自然災害の影響で収益が変動するので
四半期業績だけで判断するのは難しいですね。
また、
平原型の応用パターンについても
解説しておきます。
特徴としては、
一度高値を付けた後、
小さな下げを挟んで再び高値を付けて
全体として大きな横ばい圏を形成している。
と、こんな状態です。
事例として、
ファナックの
2024年3月〜2025年3月を
見ていただくとわかりやすいです。
他にも、
東レのチャートは
いい形を形成しています。
2025年1月〜8月を見ると
高値を切り下げながら
横ばい圏を形成しています。
直近の業績も非常に悪く、
非常に魅力のある銘柄ですね。
空売りのタイミングは
誰もが悩むところですが
投資部では、
銘柄発掘のシステムがあり、
明確なルールのもと
ご自身で自信をもって
判断できるようになりますよ。
キーワードは、
・過去の重要な◯◯を割り込んだ時
・◯◯◯◯◯◯◯◯割れ
ですね。
投資部では
下げ相場で利益を狙う
空売りについても
動画やセミナー講義で
メール以上に詳しく
解説をしています。
こういったパターンを
分析していくのは最初は
難しいかもしれません。
でも、
投資部は
答え
↓
理由
で学ぶから安心です。
システムもありますし、
空売りのリストもあります。
ぼくが分析した
企業の情報をまとめた
リストですね。
毎月、最新のリストを
更新してお渡ししています。
11月のリストがこちらです。
→ https://h-toushibu.com/media/pdf/50-stocks-overview.pdf
この中から、
ご自身で分析して選択し、
空売りをするのが個別銘柄で
利益を狙う最善の方法だと
ぼくは思います。
暴落はもうすぐです。
次の暴落が起きたら、
影響を受けない業界は
ないでしょう。
不動産、金、株、
あらゆる資産が一時的に
リーマンショック以上の
下落をするかもしれない。
そんな中でも、
空売りなら
暴落で利益狙えるし、
ぼくが分析している
リストならチャートに張り付いて
一喜一憂の心配もないでしょう。
だって、
根拠がしっかりありますから。
根拠がないと、
心配で株価の動きに
精神がやられますよ。
根拠がある。つまり
拠り所があるということです。
ぼくがあなたの
拠り所になっているということ。
安心ですよね?
とにかく、今、
個別銘柄で利益を狙うなら
空売りが良い選択になるでしょう。
無料動画や無料の講義といえど
ぼくは毎回、利益に直結するような
有益な内容をお伝えしています。
実際、
ぼくがずっと実践している
ゴールド(現物)の買いも
真似していたら、
2024年に始めても
2倍に増えているわけです。
行動していたら
儲かったという事例が
これまでも多々ありました。
同じ内容を受け取っても
・行動する
・行動しない
で未来は変わるわけです。
「講義なんて面倒」
「難しそう」
「分からない」
「内容が長すぎる」
なんて言葉も
正直いただきます。
でも、
なぜ、これほどまでに
濃密な内容を無料で
ご提供しているのか?
そこを考えてほしいんです。
ぼくはあなたに
富裕層になってほしい。
投資家として一人前になり
お金の焦りを安心に変えてほしい。
そう思って講義をしています。
「投資で人生を変えてやる!」
「必ず、稼いでやるんだ!」
そんな強い気持ちを持って
講義を受けてほしいです。
明日も全力で講義をします。
楽しみにしていてくださいね。
追伸:
読みやすいと好評の
ブログ記事のバックナンバーを
こちらからご覧いただけます。
<答え>ゴールドのお休み期間はいつまで続きますか?