<Vol.1>フェデックスの株価が暗示する「大暴落」の前触れ…

<Vol.1>フェデックスの株価が暗示する「大暴落」の前触れ…

林則行(はやしのりゆき)です。

今日は…

「投資で絶対に損をしたくない!」

という方が必ず抑えておくべき

ある情報をお話しします。

ただのノウハウや情報ではなく、

アブダビ投資庁の日本株総責任者として

結果を出し続けてきたぼくが

最新の具体的なデータから読み解く

相場への見解についてお話しします。

知っているか、知らないかで

未来を大きく左右する情報なので、

最後まで読んでいってくださいね。

この情報を活かして資産を守り、

増やしていただけたら嬉しいです。

実際、ぼくが内容を公開したら

投資部メンバーたちからは、

「経済に悪魔が住んでいるみたいですね…

でも楽しみです。」

「◯◯が戻っていないのに

株価だけが上がってきている…

膨れ上がった◯◯に

押し上げられたからなんですね」

「いつから暴落が始まるのか、

怖いような楽しみなような!」

なんてコメントが届きました。

投資部メンバーは今か今かと

大暴落を待っているんです。

(頼もしいですよね。)

暴落を楽しみに待てるのは

動画講義でもお伝えしたとおり

下げで儲けて、

その後の上げでも儲かる、

つまり、

二度美味しいからです。

(何度もお話ししましたよね?)

「なんで、こんな重要な情報を

メンバーでもないのに教えるんですか?」

と構えてしまう方も

いるかもしれませんが…

理由は至ってシンプルです。

僕と関わったからにはあなたにも

絶対に成果を出してほしいから。

というのが理由です。

これに尽きます。

実は、

無料講義を受けた人たちから

こんなメールが届きました。

「林先生のノウハウやロジックは

机上の空論ではないですか?

本当に今の相場でも通用しますか?」

「そこまで自信があるなら

今の相場をどう攻略するのか

明確に示してくださいよ」

「なぜ、わざわざ投資部を作って

有料の講座にするんですか?

無料でいいじゃないですか」

「これって本当にカリキュラムは

提供されるんですか?入会したら

ほったらかしなんでしょ?」

流石にへこみそうになりました。

ぼくのノウハウやロジックが

机上の空論だとしたら過去の経歴も

全部嘘になってしまいます。

数千億、数兆円規模の資金を動かし、

数ヶ月で人が入れ替わっていく

ファンドマネージャーの世界で

トップであり続けてきたことは、

フィデリティ・インベストメンツ

バークレイズ信託銀行

JPモルガンチェース銀行

そして、

世界最大の政府系ファンド

アブダビ投資庁で

日本株総責任者を6年間務め、

No.1の運用成績を出した経歴と、

世界三大投資家であり、

ぼくの師匠とも言える

ジム・ロジャーズ氏

そして、

アブダビ投資庁時代の

CIOタリク・アフマッド氏と

今も友人関係が続いていることで

経歴と実績に嘘がないという

揺るぎない証明になっていると思います。

実際、ジムやタリクとは

最近もお会いして投資部メンバーにも

動画コンテンツを届けていますからね。

もしも経歴が嘘だとしたら彼らが

ぼくと30年以上、友人であり続けるなんて

ありえないと思いませんか?

とはいえ、

こうやって情報発信をしていれば

疑われてしまうことがあるのは

覚悟しています。

ぼく自身は疑われたとしても、

投資部に残りの人生を捧げて

これからも実力を証明し続けます。

そうすることが、

「本当に今の相場でも通用しますか?」

「今の相場をどう攻略するか見せてよ」

「カリキュラムは本当に提供されるの?」

という疑いに対する

答えになると確信しているからです。

ただですよ…

このメッセージを読んだ

サポートメンバーの顔を見たら

すごく悔しそうだったんですよ。

それが本当に悲しくて、

一つひとつのメッセージを読み込んで

見て見ぬふりはせずに向き合おうって

心に決めたんです。

だから、

コンテンツの一部ではあるけれどね、

ぼくが思う、一番即効性のあるものを

短期集中で公開していくことにしました。

今日からできる限り毎日、

定期的に選りすぐりの情報を

配信していきますね。

配信は

・お昼12時

・夜20時

の1日2回。

・林則行のニュース裏解説

・今日の気づき「特別配信」

・インサイド倶楽部の裏情報シェア

・セミナーでお伝えしたこと

・100万円利益達成会での秘密の会話

・今経済界の裏で巻き起こっている大企業や政府の動き

こういった、

知らなきゃ資産が激減の大損失。

知っていれば大儲けの内容を

あなただけにお届けします。

「大暴落は起きますよ」

ということはずっと

言い続けていますし、

このまま何もしないのは

本当に本当に危険なんです。

だから、

準備をしてもらえるように、

少しでも興味を持ってくれた

関わりのある方には、

知っておいてほしい情報を

届けていきますね。

では、早速一つ。

大暴落の前触れを暗示する

あるデータと指数に関して

お伝えしますね。

読み進めていくと、

「株価の過剰反応」がはっきりと見える

そんなメガネを手に入れたと

喜んでいただけると思います。

今、アメリカの航空貨物に

不思議な現象が起きています。

貨物収入が下がっているのに

株価が上がっているのです。

AIRRTMFMという

米国の貨物収入に関する

指数があります。

1トンの航空貨物を

1マイル運ぶ時の収入を表すのですが、

注目なのは、

新型コロナ発生前後の動きです。

コロナ発生後、指数は

大きく下がっていきました。

そして、

コロナが沈静するにつれて

指数は上昇に転じました。

しかし、

上昇に転じたものの

数値は大きくは戻りませんでした。

コロナ発生前の最高値の水準には

戻らなかったという意味です。

半値戻し(下落幅の半分戻す)という

言葉が証券用語にありますが、

このレベルの戻しでもありません。

これに対して、

フェデラルエクスプレスの

株価を見てみましょう。

同社は米国を中心とした

世界最大手の航空貨物取扱業者です。

フェデックスというと

さらに分かりやすいですかね。

AIRRTMFMの指数と

フェデックスの株価の指数は

照らし合わせるとチャートの形が

よく似ています。

株価はコロナ発生後に

大きな下落を経験しましたが、

沈静するにつれて

株価は大きく戻しました。

コロナ前の最高値こそ

抜いてはいませんが、

それに近い水準にまで

回復した時期がありました。

ここから分かることは何か?

それは、

同社の株が経済の実態以上に

「買われた」ということです。

理由は、

膨れ上がったマネーにより、

株価が大きく上がったからです。

これはすべての業界に言える現象です。

簡単に言えば、

NYダウ平均(または日経平均)が

上がり過ぎています。

コロナ前のNYダウ高値が

3万ドルなのに対し、

2025年の9月には最高値が

4万6000ドルを超えましたから、

1万6000ドルの上昇幅は、

多くの株式にとって

バブルということになります。

経済を正確に反映していれば、

米国貨物指数のように、

多くの企業の株価はコロナ前の

水準を回復しなかったでしょう。

株価暴落が始まれば、

このようなプレミアムは

すぐにはげ落ちてしまいます。

別の言い方をするならば、

これから生じる株価下落は

・前回(リーマンショックの際の株価6割下落)

・前々回(ITバブル崩壊の5割下落)

これらよりも大きなものになるのは必然。

というのがぼくの結論です。

今の株高は何度も言うように

実体経済とリンクしていない

異常に割高なんですね。

株価と国民の暮らしの質が

全く一致していない

非常に歪んでいる状態なのです。

1980年代のバブルの時は、

誰もが好景気を実感し、

生活もどんどん豊かになりました。

節約なんて言葉は

辞書に載っていないかのように、

ゴールデンウィーク、

夏休み、お正月休みは

ファーストクラスで海外旅行。

大手証券会社の

新入社員の初ボーナスが

50万円なんてのもありました。

入社して数ヶ月で賞与50万円。

今だと考えられませんよね。

タクシーを停めるために

1万円札をヒラヒラとなびかせて

それでも1台も停まらない。

今、そんなことをしたら、

逆にタクシーの行列ができそうです。

一方で、

2025年の今はどうでしょう?

9月12日に、

日経平均は一時、45,000円に迫り

バブル期よりも高くなっているのに

生活が豊かになっている人、

周りにはいませんよね?

経費使いたい放題の企業なんて

日本中探してもないと思います。

2020年以降、コロナショック時に

先進国はマネーの供給量を増やし続け

経済を活性化させて乗り切りました。

その結果、

金余り、金余りと言われて、

行き場のないお金が不動産と株式価格を

どんどん押し上げています。

お金を刷りすぎたことで

国の借金は返しきれないほどに

今、この瞬間も膨れ上がっています。

これはいつ爆発するかわからない

時限爆弾を抱えているのと同じです。

お金持ちはいいですよ。

金余りで余ったお金を

自分の懐に流し込むための

パイプを持っていますから。

(爆弾が爆発した時の逃げ道も

しっかり用意しています)

でも、

普通に勤めている

一般の人からしたら

お金の量が増えたことで

インフレになっていますし、

賃金は上がらないので

生活費だけがかさんで

苦しんでいます。

こうなったら、

物やサービスの売れ行きは

どんどん悪くなって行きます。

家は建てない。

車はレンタカー。

買い物は最安スーパー。

お金持ちの増えた資産が

消費をカバーするか?

と言われれば、

それも難しいわけです。

だって、

何軒もの家には住めませんし、

いくら別荘を持っていても

何十棟も要りませんからね。

車だって1台か2台あれば

十分ですから。

お金が増えても

胃袋の大きさは変わりませんから、

いきなり食べる量が2倍、3倍になる、

ということもないわけです。

つまり、

資産の増加に比例して

消費が増えるのかというと

そういうわけじゃないんです。

ということは、

物やサービスの売れ行きは

どんどん悪くなっていきます。

売れ行きが悪くなると

企業の業績が下がりますよね?

その結果、

職を失う人が増えて

株価は天井なんだと認識され、

下がっていくわけですね。

実際、直近の米国の失業率は

最高値となっています。

前月比で2.2万人増となっていて、

市場が予想していた7.5万人を

大きく下回っています。

つまり、

雇用は悪い方向へと

進んでいるわけです。

特に、

2025年5月の

特にトランプ関税実施以降

格段に悪くなっています。

一方、

失業率は2025年3月から

直近の最悪値4.2%を続けています。

(6月のみ4.1%)

8月は4.3%です。

失業が増加すると株価は

下向きに動いていきますから

暴落の予兆は至る所に現れているんです。

以前もお伝えした通り、

暴落の先にはさらに悲惨な

未来があると思っています。

株価の暴落が始まる

不況が深刻化する

中堅以下の銀行倒産

国債のリスケ(返済猶予や棒引き、日米欧同時に)

金融市場の閉鎖

株価・ドル・債券暴落

という流れですね。

ここまで進んでしまうと

世界的な大恐慌になります。

もちろんどこまで進むか?は

その時の政府の対応で変わります。

でも世界恐慌レベルの

株価暴落もあり得ると

予想しているのです。

3割の暴落は確定的ですし、

5割、7割、9割レベルの暴落も

相当な確率でありえるのです。

この暴落幅に関しては

どのような時期に

どのような経済状況で

どんな施策を政府が打つか

ここがポイントです。

(今後お教えするので

準備していきましょう^^)

近いうちに不況と共に

株価の暴落が来ますが、

通常の下げ程度では

収まらないことを

覚えておいてください。

誤解はされたくないのですが

暴落は1人の投資家としては

とても楽しみなイベントです。

株価が暴落するという事は

①空売りで大きな利益が見込める

②株価暴落時に上がる金融資産で

大きな利益が見込める

(金価格も上がるでしょうね)

と大チャンスだからです。

(数十年~100年に一度の

ビックイベントですよ)

だから投資部メンバーは

「暴落が楽しみ」と言えるんですね。

少し長くなってしまいましたが、

ここまでの話をまとめると、

今、アメリカの貨物収入が下がっているのに

株価が上がっているという暴落の前兆が見えています。

・AIRRTMFM(米国の貨物収入に関する指数)

・フェデックスの株価

この2つに乖離があり、

同社の株が実態以上に買われていて

割高な状態となっています。

そして、

株価と密接な関係がある

雇用の数字も悪くなっており

失業率は直近の最悪値です。

ぼくが言い続けている

大暴落が現実になる。

その時が迫っています。

今日のメッセージでシェアした内容が

これからどうなっていくのか、、、

気になるでしょうか?

・いつ暴落は起きるのか?

・暴落への準備と対応策は?

・相場を見極める具体的な方法は?

他にも、

来年のアメリカ中間選挙が

経済政策や市場に与える影響について。

仮に中間選挙で共和党が議席を失った場合、

トランプ政権の経済政策にどのような制約が生まれ、

市場はどう反応していくのか?

米中銀(FRB)の独立性に対する

懸念が高まる中で、政策の変化が金価格や

日本株に与える影響とは?

今後の米国経済成長と地政学リスクに関して、

2025~26年に想定される最も重要なイベントとは?

ウクライナ戦争がさらに長期化した場合と

今後、早期終結した場合で、エネルギー価格と

金価格にどんな影響がある?

など、

最新の未来予測や見解を

これからもお伝えしていこうと思います。

今後もぼくからの情報配信を

受け取りたいという場合は、

希望者専用のメールとLINEを

お届けしていくので下記のページから

ご登録をお願いしますね。

https://hys-toushibu.com/fm/29000/v77KMTZ8

ちょっと登録者の数が

増えすぎてしまっていて

メールの不達や

LINEのアカウント凍結の

リスクを回避したいのと、

本当に情報を知りたい人にだけ

お届けしていきたいという思いがあるので、

新しくメールとLINEを

用意することにしました。

ほんの1分ほどで登録は済みますし、

もちろん無料ですから

「情報が欲しい!」

「これからも学びたい」

「未来の危機に備えたい!」

「投資で資産構築をしたい」

という方はご登録お願いしますね。

https://hys-toushibu.com/fm/29000/v77KMTZ8

それではまたメッセージしますね。

追伸1:

投資部では利益100万円達成をしたら

一緒に食事会を開催しているのですが、

嬉しいことに今は順番待ち状態です^^

発足から1年も経っていませんが

多くの人が参加費以上の利益を手にして

生活が豊かになっているのは本当に嬉しいですよ。

達成者さんたちとの食事会で

色々とお話を聞かせてもらったので

その様子を少しだけお見せしますね。

利益100万円達成会の様子をのぞいてみる

https://h-toushibu.com/message/live_tassei/

「本当に100万円達成するまで

サポートしてくれるんですか?」

「私にも100万円達成できるでしょうか?」

と不安な方からのお電話もありますが、

「大丈夫ですよ」と自信を持って言える。

その根拠がこの声ですね。

追伸2:

次回は世界中の投資家たちを

恐怖に陥れたトランプ関税で

利益を得た非常に再現性の高い

「ある手法」を公開しますね。

簡単なルールを守るだけで

リスクを最小限に抑えて利益を狙う、

そんな手法があります。

楽しみにしていてください。

あと、

メールの件名の頭に

<Vol.1>と書いてあると思います。

「メールが届かないです!」

というメッセージも多いので、

バックナンバーを付けてみました。

もし、

番号が抜けていたり、

飛んでしまっていた場合は

迷惑メールに入っているか

不達になっていると思うので、

メールやLINEに

<Vol.◯>のメールが

届いていません!

とメッセージをくだされば

すぐに情報をお届けします。

件名のチェックもお願いしますね^^

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