A2_3日目 6:30 読み返し

金融業界の上流層しか知らない世界最高峰の投資ノウハウの詳細とは…?

林則行(はやしのりゆき)です。

2話の動画をご覧になりましたか?

投資では

まず勝つこと=利益を出すこと

が何よりも大切です。

理由は「勝つ」経験をしないと

「学び」を継続できないからです。

そこで今回、ぼくの投資ノウハウを

継承する人が最初から勝てるように

「答え」と「理由」をセット

でお教えする仕組みにしました。

つまり、ぼくが宝島社から

「金の価格は2倍になる」

という書籍を出版したように

(その後、金の価格は

2倍以上になりましたね)

最初から「答え」もお教えする

ということなのです。

どういうこと…?

とお思いかもしれませんね。

そもそもぼくのノウハウは、

①未来の相場状況を知る

     ↓

②上げ相場(横ばい相場)では

数倍に上がるゲームチェンジ銘柄を買って

下げ相場では暴落する銘柄を空売りする

     ↓

③売買のルールに従って取引をして

利益を最大化する

の3STEPです。

この未来の相場を知るには、

1.アメリカ経済の先行き

2.株価に先行する6つの指標

3.テクニカルチャート

を見ていけば、

いつから上げ相場

いつから下げ相場

が一目瞭然で分かるようになる

とお伝えしたものです。

アメリカ経済であれば

【金持ち指標】

-マネー

-商業用不動産

-住宅着工

-住宅価格(年収比)

-自動車価格

【庶民指標】

-小売り売り上げ

-消費者物価

-失業率

-中小銀行の焦げ付き率

-車ローンの審査失格率

上記の10項目を見れば

今後、米国経済が

どうなるか分かる

とお話しましたよね。

株価に先行する6つの指標は

①先行株

②逆イールド

③ファンドマネージャーの買いポジション

④騰落レシオ

⑤ジャンク債金利

⑥恐怖指数

の6つの項目を見ると

今後、株式市場全体がどうなるか?

簡単に分かるようになるのです。

この分析ができると

いつから上げ相場になり

いつから下げ相場となる

が一目瞭然になるという話でした。

「ちょっと自分には難しいかも…」

と感じた人もいるかもしれませんね。

安心してください。

ぼくの投資ノウハウを継承する人は

未来の相場の

「答え」と「理由」を

セットで公開します。

つまり、ぼくが

「いつから上げ相場」

「いつから下げ相場」

を分析して答えをお教えする

ということなのです。

そろそろ下げ相場なので

注意してくださいね。

その理由は~~~~

と、答えとセットで

理由(ノウハウ)を教える

ということなのです。

なので先ほどの3STEPである

①未来の相場状況を知る

     ↓

②上げ相場(横ばい相場)では

数倍に上がるゲームチェンジ銘柄を買って

下げ相場では暴落する銘柄を空売りする

     ↓

③売買のルールに従って取引をして

利益を最大化する

のうち、

「①未来の相場状況を知る」→答えを見てクリア

ということになります。

(これなら投資初心者だとしても

文章さえ読めれば答えが分かります)

もちろんずっと答えに頼りっぱなし

ということではなくて、

最初は答えに頼ってOKですが、

最終的には自分で分析できるように

なっていきましょうね。

(ゆっくり、ゆっくり、一歩ずつ)

ぼくの唯一の心配は、

「答えを使って利益を出す」

ところで満足されてしまわないか

ということだけです。笑

それでは短期的には儲かるでしょうけど

あまりにも勿体ないですよね。

話を戻します。

そして次の

②上げ相場(横ばい相場)では

数倍に上がるゲームチェンジ銘柄を買って

下げ相場では暴落する銘柄を空売りする

についてです。

2話の動画では

上げ相場(横ばい相場)をAルート

下げ相場をBルート

と説明しました。

上げ相場(横ばい相場)では

最低数倍に上がるゲームチェンジ銘柄

を見つけることになります。

実はゲームチェンジ銘柄

テンバガー銘柄を言い換えると

分かりやすいかもしれませんが、

最低、株価が数倍になる銘柄を

簡単に見つける方法があるのです。

インタビュアーの山口さんに

ダイヤモンド社から出版した

「伝説のファンドマネージャーが実践する株の絶対法則」

で9銘柄中7銘柄を的中させた方法と一緒ですか?

と聞かれましたが、

ちょっと違うんですね。

書籍は後から書き換えもできず

いつ買って読んで頂けるのかも

分かりませんから

長期的には確実に上がる銘柄

を選んで掲載しました。

もうちょっと言葉を足すと、本の場合は、

出版日に本を買って実践した人が儲かり、

翌年本を買った人でも儲かり、3年後に

本を買った人でも儲かる、

そういった銘柄でないといけません。

「いつ買っても儲かるすごい銘柄じゃないか」

と思うかもしれません。

その通りなのですが、

銘柄ごとに最高の儲けの

タイミングがあります。

それは

本ではお教えできないのです。

皆さんが本を購入する時期が

違うからです。

今回のノウハウは、

その一歩上です。

”今から”上がり始める

ゲームチェンジ銘柄を

最高のタイミングで

購入時期がわかるようになります。

つまり

ゲームチェンジ銘柄

をゴロゴロ見つけることが

できるだけではなくて

”今から”上がる最高のタイミングの

ゲームチェンジ銘柄がゴロゴロと

見つかるノウハウなのです。

実は2話の動画を見た人から

「本当に今から株価が爆上げになる

ゲームチェンジ銘柄をゴロゴロ見つける

方法なんてあるのでしょうか?

それでは大儲けできてしまうのでは…?」

と質問が来ました。

ぼくの答えは「YES」です。

だから勝ち続けるファンドマネージャーは

皆、億万長者の大金持ちでしょう?

では、”今から”上がり始める

ゲームチェンジ銘柄

をゴロゴロ見つける方法について

お話をしていきましょう。

上げ相場(横ばい相場)では、

①ある条件を満たし新高値を更新した銘柄

         ↓

②業績が一定の条件を超えていること(林ルール)

         ↓

③3つのチェックポイントを満たしていること

の3STEPをクリアした銘柄は

高確率でゲームチェンジ銘柄になるのです。

ここで注意して欲しいことは

ただ単に

「新高値を更新した銘柄」

がゲームチェンジ銘柄になりやすい

ということではないことです。

なので新高値を更新した銘柄を

探して適当に買わないように

注意してくださいね。

新高値を更新したと言っても

・いつの新高値なのか?

1ヶ月前?3ヶ月前?6ヶ月前?

どれでしょうか?

ここら辺の詳細は追々お教えしていきますが

過去の重要な高値を超えていることが大切です。

そして超える前のチャートの形も超重要です。

こういうことを言うと

「チャートの形なんて関係あるのですか?」

と質問されるのですが、

大きく関係があります。

チャートとは投資家の総意なのです。

紐解いて考えると、

新高値を超えて

株価が上がり続けるには

・既存の投資家が保有し続ける

・既存の投資家が買い増しをする

・新規の投資家が買う

の3つが必要です。

この3つの可能性が高いかどうか

「チャートの形」で分かるのです。

(これはね、一般の人は知らない話ですよ)

2話の動画でもお話した通りですが、

野菜には野菜でクネクネの大根よりも

まっすぐピンとした大根の方が良い

魚でもプロは少し触れば新鮮かどうか分かる

これらと同様に

ぼくら何十年も勝ち続ける

ファンドマネージャーは

チャートの形で、

・既存の投資家が保有し続ける

・既存の投資家が買い増しをする

・新規の投資家が買う

上記の3つの可能性が分かるのです。

チャートの形一つ取っても

投資家の総意はどうなってるか?

が分かるという事なのです。

一つ一つに理由があるのです。

手法はシンプルでも裏には膨大な理論が

あることが分かってきましたか?

(だから勝てるんですけどね)

膨大な理論が難しそう…だし

銘柄を探すのが大変そう

と思った人も安心してください。

この

①ある条件を満たし新高値を更新した銘柄

         ↓

②業績が一定の条件を超えていること(林ルール)

         ↓

③3つのチェックポイントを満たしていること

の3STEPも「仕組み化」「システム化」を

してあるのでサクサク見つけることができるのです。

詳しくは2話の動画を見て欲しいのですが、

①はシステムを1クリックするだけで

一覧になるように作っています。

そして

②もシステムを1クリックすれば

クリアしているかどうかが

一目瞭然で分かるようになっています。

あとは

③の3つのチェックポイントを

確認するだけでOKなんです。

(すごい時代ですよねぇ)

これなら簡単そうでしょう?

「林先生、これだけで

ゲームチェンジ銘柄が

見つかるのでしょうか?」

と質問が来ていますが、

もちろん見つかります。

もし嘘なら言い訳できるように

もう少し複雑にしますよね?

こんなシンプルな方法なら

言い訳のしようがないじゃないですか?

(そもそも本当に見つかるんですけどね)

ただ上げ相場のときに

ゲームチェンジ銘柄を買える

だけだと片手落ちです。

相場には上げ相場と下げ相場があるからです。

本当に勝ち続けるためには

空売りを覚えなければいけません。

この勝てる空売りを教えられる人は

世界でも極わずかしかいません。

上げ相場は勝てる人はいますが、

下げ相場で勝てる人は少ないのです。

(でもぼくらは勝ち続けなければ

職を失ってしまいます)

ですから長年勝ち続けるためには

空売りのノウハウは極めて重要です。

では、早速空売りについて

解説しましょう。

下げ相場のときは

暴落する銘柄を見つけ

空売りします。

この下げ相場で暴落する銘柄を

見つける方法があるのです。

そのポイントは3つです。

①最安値を更新した銘柄

     ↓

②銘柄の種類を確認する

     ↓

③念のため1つの

チェックポイントを確認する

の3つだけです。

厳密には最安値時には

3つほど空売り対象となる

銘柄の法則があります。

(今は最安値だけ覚えておいてください)

最安値になった銘柄が

暴落するのには理由があります。

それは最安値とは

「値崩れが起きるタイミング」

なのです。

具体的には

①過去の安値で買って含み益が

出ていた人の含み益がなくなる

      ↓

②損失になるので慌てて損切りをする

      ↓

③反発するのではないか?と期待して

含み損を耐えていた人も②の損切りによる

急落に耐えきれずに損切りをする

      ↓

この繰り返しで株価が暴落をする

ということになるのです。

ただ最安値と言っても

「いつからの最安値なのか?」

も重要です。

1ヶ月前の最安値を超えても

3ヶ月前の最安値は超えてない

これでは下落は起きません。

重要な最安値を超えたかどうか

が大切になるのです。

(ここも追々お教えしますね)

なのでノウハウを知る前に

最安値を超えたから

空売りをするのだけは

やめておいてください。

最安値から反発する銘柄も

たくさんあるんですね。

なので損失を抱える

可能性もありますからね。

そして、

重要な最安値を超えたとしても

・下げ相場であることと

・銘柄の種別を確認すること

が大切なのです。

下げ相場であることは

アメリカ経済

6つの先行指標

テクニカルチャート

で判明しているはずです。

次は銘柄の種別です。

銘柄には

ディフェンシブ株

主力株

不況株

の3種類が存在します。

まず空売りで避けるべきは

ディフェンシブ株です。

ディフェンシブ株は

不況に強く下げ相場でも

中々下がりません。

具体的には

鉄道

食品

薬品

など不況になっても

絶対に使われるもの

を持っている企業は

不況に強いんですね。

不況だとしても

移動に電車は

使いますよね。

スーパーで買い物も

するじゃないですか。

こういった銘柄は

不況に強いから

空売りはしないのです。

なので狙うべきは

主力株

不況株

です。

この2つを狙うべき理由は

2話の動画で詳しく解説して

いるので、ぜひ2話の動画を

見てくださいね。

(知らないと空売りは危険ですよ)

→ https://h-toushibu.com/fn/02/a2biuhjb

もしかしすると空売りの3STEPも

難しそうと感じてませんか?

安心してください。

空売りの

①最安値を更新した銘柄

     ↓

②銘柄の種類を確認する

     ↓

③念のため1つの

チェックポイントを確認する

も「仕組み化」「システム化」をして

初心者の人でも簡単にできるように

ご用意してありますので。

具体的には、

①最安値を更新した銘柄は

1クリックで自動で抽出できる

システムをご用意しました。

すると、候補の銘柄が

ズラズラっと出てきますね?

そして②の銘柄種別の確認に

入ることになるのですが、

最初はここが難しいですよね?

多分、何となく分かっても

ディフェンシブ株

主力株

不況株

の種類分けに自信が持てない

のではないでしょうか?

でも安心してください。

時価総額TOP50の企業だけですが

ぼくが種類分けしたリストを

プレゼントいたします。

なのでそれを見て

空売りをしてください。

ディフェンシブ株

主力株

不況株

と明確に記載してあります。

(それは答えじゃ…と言われますが

そうです、答えそのものです)

あとはチェックポイントだけ

チェックすれば空売りOKです。

どうでしょう?

もう超簡単じゃないですか?

このように今回ぼくの投資ノウハウを

継承するメンバーには

「答え」や「システム」などを

ご用意して徹底的に仕組み化を

しているのです。

ここまでお膳立てしているのも

「最初に勝つこと」が大切だからです。

昨日もお伝えしたことですが、

真に結果を出す方法は

「特効薬」→「学び」の順番なのです。

 

ですからぼくのノウハウも

「答え」→「理由」の順番で

お教えしていきます。

書籍でもそうでしたよね。

2012年にダイヤモンド社から出版した

伝説のファンドマネージャーが実践する株の絶対法則

でも何倍、何十倍にも上がる銘柄を掲載しましたし

(しかも9銘柄中7銘柄が大きく値上がりしました)

2015年の宝島社から出版した

「金はこれから2倍になる」

なんてタイトルで答え教えてます。

(もちろん的中しましたよね)

常にぼくは「答え」→「理由」の順番で

ノウハウをお教えしていくのです。

それは一つ一つの成功体験によって

自信が生まれやる気も増すからです。

投資が大好きになるでしょう。

好きこそ物の上手なれ

ということがありますが、

好きになると更に勝てるのです。

過去に

強い不安を感じていたり

緊張をして失敗してしまった

こんな経験ありませんか?

自分の持っている10の力のうち

2か3しか発揮できなかった

なんてことありますよね。

そうです。

心配したり

不安になったり

自信がないときは

結果が出ないのです。

これも論理的に説明をすれば

自信がないから不安になる

不安になるから焦って売る

だから利益確定は早いし

逆に損切りは損失を確定したくなくて

願うように保有し塩漬けになるのです。

感情が整っていない時は

結果が出ないものなのです。

何事も自信に溢れていて

大好きだと言える状態の方が

結果が出るのです。

そのために投資で勝ち続けるには

まずあなたに儲けていただきます。

 

あなたはもともと投資に興味がある方々です。

投資アレルギーのある方々では

ありません。

それが成功体験によって、

「好き」が「大好き」に変わります。

「好きこそものの上手なれ」というくらいですから、

気持ちが入れば実力もグンとアップします。

 

そこで、その裏付けとなる理論(ノウハウ)を

深く学んでいきたい気持ちになるでしょう。

学べば学ぶほど投資成績がよくなります。

こうして

儲け

 ↓

学びたい気持ちの増大

 ↓

さらなる儲け

 ↓

さらなる学び

という好循環が生まれます。

 

今までの投資スクールでは

理屈⇒実践の順番でした。

というより世の中

全てそうでしょう。

これでは、実際に儲けていないので

投資の醍醐味が伝わりません。

ぼくは投資の楽しさから

教えて行きたいと思います。

そのために

「答え」→「理論」

をセットとする仕組みに

したのです。

ほんとにね、ぼくは

投資ノウハウを継承したら

お金持ちになる人で

溢れると思ってるんです。

何故かというとね、

「大暴落という

数十年~100年に

一度のチャンス」

が目の前に迫っている

からなんですね。

次回以降のメールで

大暴落に向けた

投資の全体戦略についても

話していきますね。

しっかりと取って

いきましょうね。

追伸:

日本で知られていない

投資ノウハウを公開しました。

→ https://h-toushibu.com/fn/02/a2biuhjb

ぼくが見てきた世界的投資家は

皆、基本は同じノウハウを

共通して実践していました。

世界三大投資家の

ジム・ロジャーズ氏

マゼランファンドの

ピーター・リンチ氏

投資信託で全米No1の

タリクアフマッド氏

他にも名前を挙げれば

切りがありませんが、

ファンドの世界で

爆発的に勝ち続けてる

ファンドマネージャーは

「基本は共通している」

ということなのです。

その基本的なノウハウを

以下にまとめたのです。

→ https://h-toushibu.com/fn/02/a2biuhjb

正直に言って、

今後日本で知ることは

できないノウハウです。

世界の金融の中心に

日本人は極わずかです。

その中から

勝ち抜く日本人は

更に極わずかです。

なので、隠している

とかそういう話ではなく

日本人で知れる人自体が

本当に少ないのが実情です。

だからこの機会に

必ず見ておいてください。

→ https://h-toushibu.com/fn/02/a2biuhjb

確かに長い動画ですが、

それだけの価値があります。

(無駄なことは一切話してません)

この動画を

最初から最後まで

見るだけで

あなたの投資の常識が

まるっと書き換わり

大きく投資の勝率が変わる

ということをお約束します。

できれば、

2回3回と繰り返し

見て頂ければ、

更に効果的です。

では^^

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