【緊急】大暴落が迫っているので急いでください
林則行(はやしのりゆき)です。
大暴落が迫っているので
急いで準備をしてください。
これが投資部での
最初のメッセージです。
「そんな話をして、脅しているんだろう。
人の目を引こうとしているのだろう」
と思った人はいませんか?
実はこのことが、投資部を
ぼくが始めるきっかけに
なった理由です。
もし今後も日経平均が2割、3割と年率で
上がっていくなら、相場のうまい下手はあっても
皆さんの投資成績はプラスで推移するでしょう。
しかし、株価が半分またはそれ以下になってしまう
としたら、投資家にとって一大事です。
そうした日が遠くないことに気づいているのに、
黙って見過ごすのは、良心が許しませんでした。
だから皆さんの投資の眼力を
一気に上げる必要が出てきたのです。
もし、暴落の巻き込まれたら、
復活が大変です。
資産を50%減らしたら、
元に戻すのには100%の
リターンが必要だからです。
これは冗談ではなく
本当に目の前に迫ってるので
「急いで準備をする」
必要があるのです。
大暴落の準備をしなければ
個人投資家は丸焦げ(まるこげ)です。
投資から手を引いても
インフレによって
貯金の価値は
半額になるでしょう。
あらゆる商品の値段が
2倍になるからです。
投資部に入ってからは
「大暴落に備える」
ことを真っ先にやります。
今すぐ準備をしなければ
間に合わないからです。
しかし事前準備を入念にして
大暴落に備えたならば、
大暴落は
「大儲けのチャンス」
に変貌するのです。
ここもぼくが強調したいところです。
暴落ばかりを声高に主張すると、
オオカミ少年のように思われてしまいます。
そうではないんだ。危機こそが最大の
チャンスになるんだ。
このことに気づいて欲しいんです。
そうでないと、
暗くなってしまいますからね。
まず大暴落が起きる理由を
改めて説明しましょう。
米国は株式史上最高値更新中
日本もバブル以来の最高値
なのにも関わらず、
我々の生活はどうでしょうか?
バブル時代のように
恩恵を受けていますか?
バブル時代は
- 外資系金融は海外出張がファーストクラス
- 銀行は社会人なり立てにも融資
- 接待は最高級店、バーへの2次会つき
- 深夜のタクシー乗り場の長い列
- 大通りに向かって1万円札を掲げる人
- それでも20分もつかまらない
でした。
今はとてもそんな状況では
ありませんよね。
つまり経済に大きなひずみが
生じているのです。
「暮らし向きが悪くなっている」
と感じる人が十年前に比べて
増えています。
これって不思議ですよね。
日経平均が史上最高値を更新しているなら、
景気も史上最高のはずで、
暮らし向きも過去最高に
明るくないと辻褄が合いません。
「暮らし向きが良くなっている」と考える人は
資産のある人だけなんです。資産のない大衆は
取り残されているのが現状です。
「株価と暮らしの大きなひずみ」
を考えただけでも
大型の下げ相場が近い
と断言できるのです。
ただ、ぼくは
単なる下げ相場ではなく
過去最大級の大暴落が
来ると考えています。
理由は
日・米・欧が
そろって悪化するので
救世主が不在だからです。
日本が90年代に
株価が8割下落
しましたが、
大きな社会的混乱は
ありませんでした。
その理由は
90年代は欧米が元気で
輸出でしのいだからです。
日本は不況でも
海外の好況のおかげで
輸出が増えて下支えが
されたので耐えられました。
ですが今回は
日・米・欧
揃って悪化します。
なので頼る先が新興国しか
ないのですが、
新興国では先進国の不況を
支えるほどの輸入はできません。
大胆な予想をすると、
【史上最大の経済危機】
株価 7-8割減
インフレ 50%
失業率 30%
年金 6割減
給与 実質半額
が来るでしょう。
ハッキリ言って
株価の下落
↓
債券価格の下落(金利上昇)
↓
国家のデフォルト
↓
金融機関の破綻
まであり得ると
本気で考えています。
その結果は…
経済の大混乱です。
既に富裕層と一般層
の二極化が進んでますよね。
もう今でも
富裕層は
金余り→金融市場が活況
↓
株価が2倍以上に
↓
富裕層は更に富裕層に
という状態ですが、
一般人
賃金が増えない
↓
インフレによる物価高
↓
生活が困窮
となっています。
とはいえ富裕層が
人の3倍ご飯を食べる
ということも無いし
一般の人が買えない分を
補うほど家や車をたくさん持つ
ということも無いのです。
(平均、数軒・数台程度でしょう)
なので
小売売上高も下がりますし
(買えないわけですから)
住宅着工数や
自動車の販売台数も
下がることになります。
となると、
企業の業績は悪くなるので
失業率が上がることになります。
実質の小売売上高や
失業率の数値が悪ければ
株式投資家は
株を売り始め
下落が始まります。
元々、割高な株価ですから
パンパンに膨れた風船の
ようなものなのです。
下落が始まる
↓
皆、売り逃げをする
↓
暴落のはじまり
となるわけです。
その前兆は
1.先行株
2.逆イールド
3.ファンドマネージャのポジション
4.騰落レシオ
5.ジャンク債金利
6.恐怖指数
の6つの先行指標で
予期することができます。
大体の場合は、
その時代に最も恩恵を
受けている”先行株”の中で
弱い企業の株価に異変が
生じます。
また
短期金利
と
長期金利
が逆イールドに
つまり、
長期金利の方が
短期金利より安い
という状態に
なります。
(これは既になってますね)
6つの先行指標のうち
4~5個程度が暴落を
示していれば
もう時間の問題です。
既に残された時間は少ないので
投資部に入ってからは、
「暴落に備える」
ことになるでしょう。
やはり
相場が大きく動くとき
というのは、
読み切ると大きな利益を
出すことができます
例えば、
リーマンショックを
読み切り4000億の
利益を出した
4人の投資家の話は
ご存知ですか?
マネーショート
華麗なる大逆転
という映画にもなったので
知ってる人も
多いかもしれませんね。
彼ら4人は
暴落を読み切り
巨額の利益を
出しました。
自分の資産を
何倍、何十倍、何百倍
にするチャンスが
相場が大きく動くとき
なのです。
これからの流れは
株価横ばい期(現在)
↓
株価暴落期
↓
株価高騰期
↓
株価横ばい期
になるでしょう。
つまり
暴落期と高騰期
の2回の巨大なチャンスが
目の前に迫っているのです。
だから急いで
準備を開始しなければ
いけません。
ぼくが明確に予知している
この2回のチャンスについては
投資部で事細かに解説します。
そしてそのタイミングすらも
未来見えるTVでお教えするのです。
もちろんそれだけではなく
その他にもスポット的な
美味しい投資のチャンス
はたくさんあります。
大企業の動きから
生まれるチャンスや
政府の規制変更から
生じる投資のチャンス
既にぼくが知っているもの
だけでも多数ありますから。
(投資部で全て公開します)
改めて客観的に考えても
投資部ほど費用対効果の
良い投資先はありませんね。
今、相当数の参加申し込みを
頂いておりますので
投資部自体の枠は埋まって
しまいそうなのですが、
投資部に入る入らない関わらず
まず3話の動画は見ておいてください。
→ https://h-toushibu.com/fn/03/a1nikzrfr
投資部の企画そのものを見るだけで
筋の良い人は投資のチャンスが
どこにあるのか?気づくでしょう。
チャンスを拾うだけと言ったら
おおげさかもしれませんが、
そのぐらいの状況ですからね。
一緒に掴みとっていきましょう。
追伸:
お昼に送ったメールは見ましたか?
全員が調査集団となる
インサイド倶楽部で
インサイダー情報レベルの
投資情報が集まる仕組みを
解説しました。
→ https://h-toushibu.com/message/a1contents5kdis
このメールは必ず読んでおいてください。
今後の勉強にもなりますので。