林則行です。 ここまで辿り着いたあなたは本当に素晴らしいです。 動画も長ければメールも長く、ページの文章も長くて ついてくるのが、とても大変だったでしょう。 でも安心してください。今日その苦労も報われます。 なぜか...? ぼくが世界の最高峰の投資家から学び、世界最高峰の投資家と切磋琢磨して磨き上げ 世界最高峰の金額を運用して、実践を積み重ね創り上げた投資法を全て伝授するからです。 今から世界最高峰の中心に居た1人の投資家として本音をお伝えします。 ファンドマネージャーは1回でも大負けすると2~3ヶ月でクビになります。 1年間の成績が市場よりも下回っていても大抵クビになります。 (前年の成績がずば抜けて良くて未達が誤差程度であれば見逃されるケースもあります) もちろんクビになればファンドマネージャーとしての次の職場はありません。 分かりやすく例えれば野球の戦力外通告とほとんど同じです。 野球でも戦力外通告を受けたら次の職場に行ける人は極わずかですよね。 そのぐらい厳しい職業がファンドマネージャーなのです。 そして大抵のファンドマネージャーがスタートラインに担当する運用額は数百億円からです。 (大きいように思うかもしれませんが、そもそもファンドマネージャーになれる人って少ないんですよね。だから最初からある程度の額が任されるのです) でも数百億円はスタートラインでしかありません。 そこから勝ち抜いた極めてわずかなファンドマネージャーだけが 数千億、数兆と任される運用額の桁を上げていくのです。 (ファンドマネージャーの中でも何百人に1人というレベルです) もちろん桁を上げるには「大きな成果を出し続ける」ことが必須です。 つまり 一流の野球選手が三振の取り方やホームランの打ち方を知っているのと同じように 一流のファンドマネージャーは勝ち続ける投資ノウハウを知っているのです。 でなければ何十年も勝ち続ける説明ができないじゃないですか。 (ここで気付いて欲しいのは「勝ち続ける投資法」は存在するということです) 年収ランキングのヘッジファンドオーナーの顔ぶれが変わらないのも 彼らが毎年勝ち続けている証拠でしょう。

なぜ彼らだけが莫大な年収を出し続けることができるのでしょうか? そこには「勝てる投資ノウハウが存在する」からに他なりません。 それを僕も実践し証明してきましたし、僕の周りの世界最高峰の投資家たちも同様でした。 だからぼくは確信を持って断言ができます。 「正しい投資ノウハウを学び、正しく実践すれば誰でも投資で勝つことは簡単だ」と。 ですが残念ながら日本では「正しい投資ノウハウ」は出回っていません。 ぼくの「正しい投資ノウハウ」というのは「世界最高峰の投資ノウハウ」を指しています。 勝ち続けることができる=正しいということなのです。 日本には勝ち続けられる本物の投資ノウハウは出回っていない、この実情を知ってから ぼくは世界最高峰の投資ノウハウの一部を書籍として公開してきました。 2012年にダイヤモンド社から出版した「伝説のファンドマネージャーが実践する株の絶対法則」の第2章で公開した9銘柄のうち7銘柄は3倍~最大30倍の値上がりをしました。 書籍は執筆から出版までに1年以上掛かることや後から書き換えができないという理由から ・長期で確実に上がる銘柄を選ばざるを得ない という制限がありました。 (執筆時点で「これから上がる株」はたくさんありましたが、それらは出版の時には上がった株になってしまいますからね) その証拠がこちらです。

もちろん的中事例はこれだけではありません。 以前からご紹介している通り2015年からは「金の価格」も的中させ続けています。 2015年に宝島社から「金の価格は2倍になる」を出版しました。 その時の金の価格は4500円でした。 当時、多くの人が「こんな宣言して大丈夫ですか...?」と心配していました。 出版社の方でも心配されている人がいらっしゃったぐらいです。

結果は見事に的中し3倍近くになりました。 もちろん2倍近くになってからも20〇〇年にどこどこで出版したまだ上がると宣言し続けて 全て的中しています。これらの的中は偶然でしょうか? いえ、ぼくには「確信」があったのです。 「確信」があったと強い表現をする裏には明確な理由があるのです。 今ここで「ぼくがどのような情報を得て確信を持つに至ったのか」 その全てをお伝えすることはできませんが書籍で公開した予想が全て的中していることが「何か秘密がある」証明と言えるでしょう。 事実として書籍を読み素直に実践した人は100%大きな儲けを得ました。 (何度も言いますが書籍で書くぐらい確信があったということなのです) 書籍で顔も出し、名前も出し、メールアドレスも公開し 予想が外れたら、大恥をかくことになるのに、 それを大々的に世の中に発表するほどの 自信があったということなのです。 ぼくが書籍で公開していたメールアドレスには日々喜びの声が殺到しました。

今回の投資部では「ぼくが築き上げた全て」を出し惜しみなくあなたに継承することをお約束します。 ぼくが得られる情報、そしてぼくが築き上げてきたノウハウ、全てです。 では今から投資部で教える具体的な内容を公開しましょう。

まずは世界最高峰の株式投資ノウハウを会得してもらいます。

安心してください。 現代の投資の学び方は「学習」→「実践」の順番になりますよね。 ですが、それでは結果は出ません。 ほとんどの人は 勝てない修行期間が長いこと で資金不足になったり、 自分には向いていない と嫌気が差して辞めてしまうのです。 考えてみてください。 風邪を引いて病院に行ったとしましょう。 風邪を治す方法のレクチャーからされますか? 「薬の処方」→「風邪の時の過ごし方」 の順番になりますよね。 真に結果を出す方法は「特効薬」→「学び」の順番なのです。 (この話、とってもいいです) ですから投資部も「答え」→「理由」の順番でお教えしていきます。 そうするとどうなるでしょう? それは言わなくても分かりますね。 では、その具体的な投資部での株式投資のステップをご説明していきましょう。

まずは相場状況を確認しましょう。 今が上げ相場(横ばい相場)なのか 下げ相場なのかでやるべき投資が 変わることは理解しましたよね。 相場状況や転換日については、



の3点で見極めることになります。 ですが今回の投資部では林の相場見解(=林の答え)が 常時、最新のものが更新されます。 (最低月1回更新です)

つまり相場状況は見るだけで答えが分かるということです。 投資部では「答え」を知りながら「理由」を学び 「答え」がなくても「答え」が導けるように成長する 流れとなっています。 なので「自分にできるか心配だ」という人も安心してください。 「日本語」が読めれば、そこに「答え」は書いてあるのです。

上げ相場(と横ばい相場)ではゲームチェンジ銘柄を見つけて買うことになります。 ゲームチェンジ銘柄とは数倍~数十倍に価格が上がる銘柄のことです。 ゲームチェンジ銘柄の条件は、

  • ”ある条件”を満たして新高値を更新した銘柄であること
  • 林投資ノウハウの業績基準をクリアしていること
  • 3つのチェックポイントを満たしていること

これらをクリアしている銘柄は高確率でゲームチェンジ銘柄となります。 (何度も言いますが本当ですよ) 実際にダイヤモンド社から出版した「株の絶対法則」で公開した

ゲームチェンジ銘柄は9銘柄のうち7銘柄が数倍~数十倍の高騰をしました。 (書き換えのできない書籍で予想を当てるのは普通よりも100倍難しいんですよ) その証拠がこちらです。

つまり株価が数倍~数十倍になるゲームチェンジ銘柄は

  • ”ある条件”を満たして新高値を更新した銘柄であること
  • 林投資ノウハウの業績基準をクリアしていること
  • 3つのチェックポイントを満たしていること

を満たしていれば良いのです。 (なので見つけるのは全く難しくないんですよ) しかも今回はゲームチェンジ銘柄を効率的に見つけられるように ぼくの投資ノウハウを徹底的にシステム化、仕組み化したのです。 具体的には、

システムが1クリックで 新高値更新銘柄や新高値更新間近銘柄を 一覧化してくれます。

ゲームチェンジ銘柄は必ず新高値を更新して その後、一気に株価が上がっていきます。 ですから買いのポイントは新高値に絞った方がいいのです。 (新高値が天井の銘柄も多いので新高値を更新した銘柄だからといって、全て買いではないのでご注意ください) 投資部で詳細をお伝えしますが 「いつからの新高値を更新したのか?」 もポイントになりますし、 新高値を更新する前のチャートの形も大切です。 (ゲームチェンジ銘柄にはいくつかのパターンがあるのです)

(ここのパターンを必ず確認をする必要があります)

あります。チャートというのは投資家の総意なのです。 ですからチャートの形が良いということは投資家が 「ここから更に買います」と言っているも同然なのです。 動画でも話しましたが、野菜でも同じですよね。 こういう形の野菜が新鮮だ、というのがあるのと同様に チャートも「こういう形だと伸びる」というのがあるのです。 投資部では「その理由」も含めて丁寧に解説しますからね。 (これを知るだけで人生でテンバガー銘柄に出会う確率が最低でも10倍ぐらいになると思いますよ)

これもシステムを1クリックすればパっと出ます。

しかもクリアしていない数字は赤色に表示されるので 赤色が多ければダメですし少なければクリアとなります。 つまり色分けされているので「細かい数字」を見なくても 一目瞭然でクリアしているかどうか分かってしまうのです。

そして最後に3つのチェックポイントを確認します。 (もちろん確認方法は丁寧にお教えしますからね)

はい。たったのこれだけでゲームチェンジ銘柄が 見つかってしまいました。 どうでしょう?簡単でしたよね。 下げ相場の時の暴落銘柄の条件も簡単です。

  • ディフェンシブ銘柄じゃないこと(つまり主力株か不況株)
  • 新安値を更新したこと
  • チェックポイントを確認する

ここで難しいのは銘柄の分類です。 主力株なのか 不況株なのか ディフェンシブ株なのか 最初は分からないかもしれません。 (1~2ヶ月で分かるようになりますけどね) でも安心してください。 ぼくが時価総額トップ50の銘柄を分類した銘柄リストをお渡しします。 下げ相場では時価総額の大きい会社も、かなり株価は下がりますので 最初はその中から探していくだけでも充分です。 新安値もシステムが1クリックで一覧化してくれますから わざわざ手作業で探す必要はありません。 (もちろん新安値間近銘柄も一覧化されます) だから下げ相場で暴落銘柄を空売りするときは

たったのこれだけでOKなのです。

何度も繰り返しになってしまいますが、 ゲームチェンジ銘柄や暴落銘柄を見つけるのは ルールさえ知ってしまえば簡単なのです。 本当に難しいのは見つけた後に適切な売買をすることです。 しかし恐らく日本の個人投資家の方々だと

上記のようにレベル分けするとしたら80%はレベル1でつまづき、レベル1をクリアできた人でもレベル2でつまづいているのではないでしょうか。

そうですよね。 ですが安心してください。 投資部ではぼくが世界最高峰の舞台で創り上げてきた売買の黄金法則をお教えするので大丈夫です。 この売買のルールを知っている日本人はいないでしょう。 つまり売買の黄金法則を理解すれば投資部に入ったメンバーがレベル1~2で苦戦することはありません。

金の現物投資も良い投資です。 理由は今の市況でも上がりますし 暴落のタイミングでも上がるからです。 そして、大きな上げ相場を経て 天井に達し急落を開始します。 金の現物投資を織り交ぜておくべき理由は

  • 大暴落前も利益が見込める
  • 大暴落時に利益が見込める
  • 大暴落で先進国の経済破綻が起きた場合に大きな利益を見込める

という利点があるからです。 これらについて投資部で詳しくお話しますから 楽しみにしていてくださいね。 基本的には金価格の予想は 世界情勢や鉱山会社のポジション等 を見て判断をしていきます。 1話の動画でも金の現物価格の予想法の種明かしをしましたよね?

実際にぼくが宝島社から出した 「金はこれから2倍になる」だったり その後、金価格を予想した以下2冊でも

見事金価格の高騰を的中させることが できたのは「金価格の予想ノウハウ」が 存在するからになりませんよね。 (3冊連続で的中させているのですよ?)

安心してください。 動画でお話した通り、今回の投資部では「特典」として 金の現物価格の最新予想を毎月アップデートして 常に見れるように開示をいたします。 このように会員サイトで表示する予定です。

その通りです。 ぼくの予想をいつでも見れるように公開します。

結果として予想が的中すれば利益になるのは事実ですが、 ”利益だけ”の意識では永続的に稼ぎ続けることはできません。 短期の利益には、そこまで大きな価値はないのです。 (とはいえ短期の利益も拾いましょう) 予想公開時にしっかりとノウハウに基づいて理由の解説をしますので 絶対に学びを忘れずに取り組んでいきましょうね。

動画でもお話しましたが、投資には「歪み(ひずみ)」とでも言いましょうか。 明らかにリターンの期待値が高い=儲かる可能性が高い 美味しい投資のポイントが出てくることがあります。 メールでお伝えしたVIX投資もその一つです。 VIXは11以下に下がることは極めて少ないので、 おおよそ11程度で買ってしばらく持っておけば 手堅く利益を得ることが可能なのです。

この通り、過去4回必ず利益が取れているでしょう。 何億、何十億と資金を投下できるような規模になると プロである機関投資家が登場してきますので歪みと 呼べるような美味しいポイントは生まれてきません。 ですが、数十万、数百万の利益が出る程度の規模の場合は プロ投資家=意図して見逃すorそもそも探さない 一般投資家=そもそも知らないor気付けない 状態で「美味しい投資のポイント」が残っているケースがあります。 ジム(ジム・ロジャーズ氏)がマクドナルドがチキンナゲット発売時に 鶏肉関連企業の銘柄を買い漁って儲けた話を覚えていますか? その時に言っていたことは 「大企業の意思決定は大企業の業績そのものに大きな影響を与えないが 中小企業の業績には多大な影響を与えることになる」 でしたよね。 ピーター(ピーター・リンチ氏)が 「政府の規制の変更は儲けのチャンス」 と教えてくれた話もしましたね。 今であれば空き家の固定資産税が変わったことで 空き家関連の銘柄の業績は上がってくるでしょう ということだったり その都度その都度スポットで極めて利益が取りやすい 美味しい投資というのは存在するのです。

投資部は「ぼくが本物」であれば間違いなく勝てる投資家になれる環境でしょう。 もちろん、ぼくは自分自身が本物であると自信を持っています。 それは自分が築き上げてきたキャリアや実績を知っているからです。 ですが、あなたはまだ「林は本物だ」と信じ切ることができていないかもしれません。 今までぼくは自分自身の経歴や実績を詳細に公開することはしてきませんでした。 「すごいだろ!」と自慢みたいになるのも嫌ですし語らずとも分かってもらえると考えていたからです。 だってぼくの出した書籍は内容を読んでもらって実践してもらうだけで結果が出るように作ってましたから。 (だから銘柄の予想や金価格の予想など大半を的中させてきました) でも出版や講演を繰り返していく中で気付いたことがあります。 それは「正しい投資ノウハウ」をお教えする前に 「ぼく自身を知ってもらって信じてもらうこと」 も大切だということなのです。

だって信じていない人の投資ノウハウは実践できないでしょう。 自分の大切な資産を投じて投資をするわけです。 だから心の底から信じた投資ノウハウじゃなければ一歩踏み出せません。 そういった理由から今回はぼくが世界最高峰の投資ノウハウを知り どのような結果を出してきたのか?についてもお話をしました。 1話の動画でお伝えした通り、 ぼくは28歳の時に「株式投資で勝った資金を元手に」コロンビア大学に留学をしました。

そこで出会ったのが、世界三大投資家として有名なジム・ロジャーズ教授です。

ぼくに一番最初に「世界最高峰の投資」を教えてくれたのはジム・ロジャーズ氏です。 念のためお伝えしておきますが、授業で習って程度の関係ではありませんよ。 それこそジムがイングランド銀行に勝った世界的投資家のジョージ・ソロスとのクオンタムファンドを抜けた直後、現役バリバリの時代に何度もジムの自宅マンハッタンの豪邸に遊びに行き屋根上で個別に何時間も投資について伝授してもらいました。 そこから何十年にも渡って公私ともに親しくさせてもらっています。

(ジムが日本に来たときの写真です)

(完全にプライベートなのでジムが脱いだ寝巻が置いてあります)

ちなみに今では日本でも有名なジムロジャーズ氏ですが、 最初にジムを日本に紹介したのもぼくです。

これはぼくが日本に持ち込んで翻訳し日経社から出版したジムの書籍です。 ちゃんと翻訳のところに「林則行」と書いてあるでしょう。 そしてぼくは「ジム・ロジャーズの投資を完全に継承し」ジムの強い推薦もあり 世界4位の金融会社フィデリティインベストメンツに入社をしたのです。

フィデリティ・インベストメンツというとイメージが湧きにくいかもしれませんが ウォーレン・バフェットが率いるバークシャー・ハザウェイの筆頭株主の会社です。 フィデリティ・インベストメンツでも2人との大きな出会いがありました。 それがテンバガーの名付け親で世界的に有名な投資家ピーター・リンチ氏と 7兆円ファンドを組成し米国を代表するファンドマネージャーとなった ジョエル・ティリングハストとの出会いです。

(最近、NIKKEIマネーのまなびチャンネルに出ていましたね)

フィデリティ時代のジョエルと僕の若いころの写真も載せておきます。

(何十年も経ちますが彼も僕も髪型が変わりませんね。笑)

当時、ぼくはジョエルと一緒にピーター・リンチ氏のアナリストをやっていました。

ピーター・リンチ氏と言えば、日本でもたくさんの書籍が翻訳されているので有名ですよね。

当時ピーターからはたくさんのノウハウを教えてもらいましたし、ジョエルとは一緒に切磋琢磨してノウハウを磨いていきました。 (いくつか動画でも学んだノウハウをお教えしましたね) その結果、ぼくの投資ノウハウはどんどんと磨かれていって、 バークレイズ信託銀行にファンドマネージャーのオファーをもらって移籍し、 その後JPモルガンチェース銀行からさらに良いオファーをもらい移籍をしました。

(JPモルガンチェース銀行時代の写真です※日本支社です)

最終的にJPモルガンチェース銀行で出した成績が認められたことで 世界最大の政府系ファンドアラブ首長国連邦アブダビ投資庁に 日本株の総責任者としてヘッドハンティングをされたのです。 その頃には、ぼくの周りには世界最高峰の投資家がたくさんいました。 アブダビ投資庁で親しくなったのは投資信託で全米No1の運用成績を残したタリク・アフマッド氏もいました。 (彼がアジア全体の責任者だったんですね) アブダビ投資庁の外で言えばロビンスカップの史上最高のパフォーマンス記録を持っている ラリー・ウィリアムズも仲良しでした。 (投資部で詳しく話しますが、彼は天才です。天才の彼に直接教えてもらった 門外不出の投資ノウハウは本当に勝てるのですごいですよ。それも継承しますからね)

アブダビ投資庁で6年間ファンドマネージャーをやって思い残すことはないと言えるぐらいやり切ったので引退をしました。 (動画でお話した通り、一番成績の良かった年はアブダビ投資庁全体でNo1を取りました)

(アブダビ投資庁時代の写真です)

引退後は、有り難いことにダイヤモンド社、宝島社などの有名出版社からお声がけを頂き数多くの書籍を出版したり、お願いされた講演を引き受けたりしながら悠々自適に過ごしています。

実はぼくが一番得意なのは投資ですが、人前で話すことも得意なんです。 (意外でしょ?) 昔、日本テクニカルアナリスト協会の幹事をやっていたことがあります。

現役時代に日本テクニカルアナリスト協会からの依頼で3冊ほど本を出版しました。 日経から出している以下の書籍ですね。

ジム・ロジャーズ氏の日本初書籍を日経から出したのも この時に日経とお付き合いをしていたからなのです。 日本テクニカルアナリスト協会の依頼でNYで講演をすることがあったんですね。

(当時のNY講演の写真です)

折角、NYに行くんだからということで、 ジムに「今度、講演でNYに行くから遊びに行きたいのですが」と連絡してジムの家に会いにいったんですね。 そこで「最近、何してるのか?」といった話になり、 ジムは「執筆活動をしている」という話をしてました。 「何の本なのか?」と聞くと「旅の本だ」というので 「それじゃ売れなさそうだ」みたいな会話をしたところ 「投資のノウハウも書いている旅の本なんだ」という話になったんですね。 「それならぼくが翻訳をするから日本でも出しましょう」ということで 下のジムの日本初の本が出たのです。

ちなみに余談ですが、その翌日はジョエル(ジョエルティリングハスト)と食事をしました。 わざわざぼくがボストンに行きました。ジョエルは「自分のために来てくれた」と喜んで、イタリア料理をご馳走してくれました。ボストンで一番のおいしいお店でした。笑 (こうやってジョエルのように、人に良くすると巡り巡って成功するのかもしれませんね。) 多分、ジョエルは年収100億円ぐらいあるのではないでしょうか。 さて、話を戻しますが、 ファンドマネージャー時代は数十年に渡って結果を出し続けていたからこそ 莫大な運用額を任されていましたし、世界最大の政府系ファンドアブダビ投資庁の 日本株の総責任者にまでなったのです。 そして... ファンドマネージャー引退後も書籍の予想は的中し続けていますし、 ぼく自身も資産の大部分を金に変えて大きく資産を増やしました。 (これは講演会で10年近く言い続けていることです) さらに残った資金も先物の機械式売買法などで何十倍にまで増えています。

答えは「YES」です。はっきりお伝えして「投資ノウハウ」を知ることさえできれば投資で勝てるようになるのは間違いありません。 (もちろんただの投資ノウハウではなく世界最高峰の投資ノウハウですよ) 結局、勝てる投資ノウハウは極めて高い再現性があるのです。 だから何十年も勝ち続けることができるのです。 しかも、その投資ノウハウは決して難解なものではなくて 至ってシンプルで知ってしまえば簡単にできるようなものなのです。 だから年齢、性別、経験、知識、学歴、職歴、一切関係ありません。

シンプルに「勝てる投資ノウハウ」を知らないからです。 そもそも本やSNSなどで出回っている投資ノウハウの大半は偽物でしょう。 今回ウェブで動画を公開して改めて本物のノウハウが広まっていない そして偽物のノウハウが蔓延している現実に気付きました。 というのも、多くの方から

といったメッセージが来たのです。 ぼくにとっての当たり前は日本の個人投資家にとって当たり前ではなかったのです。 冷静に考えると普通ではありませんよね。 ぼくは世界最高峰の投資家達に直に投資ノウハウを教えてもらい、 また、共に切磋琢磨をしながらノウハウを創り上げることができました。 その代表的な人を挙げれば 世界三大投資家のジム・ロジャーズ テンバガーの名付け親ピーター・リンチ 7兆円ファンドを組成した米国を代表するファンドマネージャー ジョエル・ ティリングハスト ロビンスカップで歴代レコードを持っているラリー・ウィリアムズ 投資信託で全米No1の実績を出したタリク・アフマッド もちろん彼らだけではありません。 数えきれないほどスペシャルな世界最高峰の投資家たちと共に過ごしてきました。 そして自分自身もフィデリティ・インベストメンツからバークレイズ信託銀行そしてJPモルガンチェース銀行など金融業界の代表的な会社で大きな実績を上げ、世界最大の政府系ファンドアブダビ投資庁の日本株の総責任者となりました。 もちろんそこでもNo1の成績を出した年もあります。 投資部で本当に勝てる投資ノウハウを知れば人生が一変することは間違いないでしょう。

  • リスクヘッジのための分散投資はしないこと
  • 新高値は一番の買い場であること
    (もちろんいくつかの条件を満たしたうえで)
  • ノウハウ

多くの真実を教えていく予定です。

投資部の3大戦略を読んだ人は「儲かりそうだ」と感じたのではないでしょうか? 投資部はメンバー全員が利益を出すことを目的としています。 ですから、当然「儲かりそうだ」と感じてもらえているということは ぼくが狙うところであり嬉しく感じる事でもあります。 ですが... 本当に大きな利益を得られるのは小手先のテクニックだけを学ぶことではなく 本質的な投資の理解が生み出すものです。 先ほどお話した投資部の3大戦略も「知るだけで儲かる」かもしれませんが、 「その裏側の理論を学べば10倍いえ100倍儲かる」のです。

利益を出しながら学ばなければ投資は身につかないからです。 ぼくは何十年もの間世界的な金融組織で数多くの人を見てきました。 ファンドマネージャーは「大きな損失」を出したら即クビです。 そのうえ他の会社にファンドマネージャーとして転職もできません。 (大きな損失を出した人に多額の予算を任せる会社はありませんからね) ということは最初から結果を出し尚且つ結果を出し続けることができなければ 生き残ることすら難しい職業なのです。 (プロスポーツ選手と同じですね) 裏を返せば「最初に結果を出した人が成長していく姿」も見てきました。 当然ですが結果が出れば自信もつくしやる気も出ますよね。 実際に自信がない状態で投資をすると勝てません。 例えば、正しい銘柄を正しいタイミングで買っていたとしても 自分に自信が無ければ知人、SNS、本などで違うことが書いてあったら 途端に不安になって耐えきれずに早期売却をしてしまったりします。 そして資金が減っていくと投資への恐怖が高まっていくので、 冷静な売買ができなくなっていくのです。 それこそ 「この前は損切りしたら株価が上がったから今回はもう少し耐えて見よう」 1ヶ月後... 「さらに損失が大きくなってる...どうしよう」(思考停止) となってしまったり、 「もう含み益が出たから急いで売らないと...」 1ヶ月後... 「え、あの銘柄かなり上がってる...」(大きな期間損失) となったりを繰り返し、そのたびにドキドキソワソワが止まらなくなっていきます。 だから投資は「自信」が無いと勝てるようにはなりません。 「自信」をつけるには「成功体験」が一番なのです。 その「成功体験」をしてもらうために 「答えを公開」「システム化」「仕組み化」 を徹底的にしたのです。 ですから決して楽に稼いでくださいという目的ではないのです。 結果として楽に稼げてしまったとしても目的は違うということなのです。 ですが自信を持つだけではとても危険です。 率直に言えば「実力なき自信=過信」なのです。

投資で勝ち続けるには

が必要なのです。 ですから最初は、 「答えを公開」「システム化」「仕組み化」 の恩恵を受けたとしても、 最終的には「ノウハウを学ぶ」ことが必須なのです。

それではダメですよ。

誰かを批判することは流儀に反するのですが、第一話を公開してから本日に至るまで あまりにも多くの人から過去の手痛い失敗体験のご報告ご相談を受けました。 例えば、過去にどこかの投資のスクールに入られた方でも、

正しく学んでも結果が出ない投資ノウハウが蔓延しているのが「日本」なのです。 それも仕方のないことかもしれません。 ぼくがフィデリティインベストメンツの本社に居た頃は日本人は僕以外に2人だけでした。 アブダビ投資庁の時には日本人のファンドマネージャーは僕だけでした。 そもそも世界最高峰の舞台には日本人は全く居ないのです。 ぼくの時代であれば少なからず人種差別もありましたし、そうでなくとも日本人には言語の壁が存在します。 ごくわずかになるのも当たり前でしょう。 そうなれば世界最高峰のレベルのノウハウが正しく入ってこないのも理解できるでしょう。 ですから投資部のオンライン講座は少なくとも日本においては最高のオンライン講座です。 世界最高峰で数十年戦い抜いてきたぼくのノウハウを徹底的に継承するわけですから オンライン講座のカリキュラムの数も多いです。 (それでも分かりやすく楽しく学べるように工夫をしてあります)

確かに投資部はぼくが答えを教えたり手順をシステムで自動化したり仕組み化することで とても簡単に相場状況が理解できたり銘柄を見つけたりすることが可能です。 でも言いましたよね? シンプルで勝てる理由は「裏側に膨大な理論(ノウハウ)がある」と。 そして「システム、仕組みで勝てたとしてもそれはちっぽけなことだ」と。 「理論(ノウハウ)を学んだ後は比較にならないほどの世界が待っている」と。 恐らく投資部に入った後も最初はシステムなどの仕組みだけ、つまり小手先のテクニックだけの状態ですよね。 この最初の段階ではゲームチェンジ銘柄や暴落銘柄を見つけたとしても、 小さな勝ちで利益確定をしてしまったり間違った取引をしてしまうでしょう。 (それでも勝ちは勝ちじゃないですか、という意見もあるでしょうが) この段階では焦り過ぎないで欲しいんですね。 はっきり言って理論(ノウハウ)を学んでいない時は「赤ちゃん」の状態です。 (まぁでも投資部に入っていない投資家は「赤ちゃん」にもなれません) 確かにカリキュラムの内容は膨大です。 ですがぼくの数十年積み上げた世界最高峰の投資ノウハウなのです。 これがページ1枚だったら逆におかしくありませんか?

安心してください。大丈夫です。 知識が全く無い人でも分かりやすいように作っています。 (少なくとも過去のぼくの著作と比べたら格段に分かりやすくしたつもりです) ページ数制限もないので理解できるように説明を入れていますし、 動画でもお伝えした通り「質問頂いた分からない箇所」をQ&A形式で 文章や動画で補足していきますので、分かりにくい箇所もなくなっていきます。

もちろんそれだけではありません。 分からないことで躓かないように超手厚いサポート体制を準備しています。 まず投資以外の相談も含めて何でも対応する専任のサポートチームをご用意しました。 例えば

  • パソコンの設定が分からない
  • スマホの使い方が分からない
  • 証券口座の開設方法が分からない
  • 銘柄の買い方や売り方が分からない
  • オンライン講座の視聴方法が分からない
  • システムの使い方が分からない

などのお困りごと全てに対応します。 サポート専用のチャットをご用意してるだけではなくお電話でのご相談も可能です。 [受付|平日 10:00〜19:00)] よくサポートを外部の会社に委託している企業も多いですが、 投資部のサポートチームは全員雇用契約をして専任で揃えています。

投資部の運営は株式会社Acoco.が行っています。

もちろんです。 ぼくが株主として入っている会社 ですので安心してくださいね。 資本金も3000万円に増資をして 財務基盤も安定させています。 実際のオフィスの写真はこちらです。

ぼくもオンラインやオフラインのMTGで お客様サポートの要諦、心構えなどの 研修を徹底的に行っています。 だから他のサービスのお客様サポートと 同じレベルだとは思わないでくださいね。 そして... 投資に関する質問や投資以外でも深いお悩みなどは 直接、ぼくにご相談ください。 もちろん回数制限はナシ質問し放題です。

もちろんです。遠慮せずに何回でも質問をしてください。

そうですよね。そのお気持ちも分かります。 間違えた質問をしてしまっても良いんです。 と、ぼくが言っても「質問が苦手」 という人もいらっしゃいますよね。 ですから...毎月「お宝質問TOP3」を公開します。

そうです。全参加者の大量の質問の中から、 「この質問は素晴らしい質問だ」 というTOP3を公開いたします。 つまり質問が思いつかなかったり苦手という人でも まるで自分が良い質問をしたかのような効果が得られるのです。

そうなってくるでしょうね。 だから実は「お宝質問」はものすごく大きな価値があるのです。 今、読んでいるあなたが思っている100倍の価値はあるんじゃないかと思いますよ。 過去に本の読者の人がこんな連絡をくれたことがあります。

ぼくは「素晴らしい気付きである。ぼくならば更にここを調べて確信を深める」と返答をしました。その銘柄は一時10倍、今でも6倍となっています。

実際に筋の良い人が1話~3話の動画を見て以下の質問をくれました。

この質問は筋の良い質問でした。 (その後、既にこの銘柄は株価が上がり始めてます。どこまでいくでしょうね) 自分の力じゃなくても「ただその場に居る」だけで恩恵を受けられるのが投資部なのです。そして力をつけていけば「恩返し」ができる場所でもあります。 恩恵を与える立場になる中級者や上級者の人にだって損はないんですよ。 断言しますが人の役に立てば立つほど自分に戻ってくるのです。 だから投資部で貢献した人にはそれ以上の恩恵があるということもお約束しておきます。 だから、 初心者の人は頼れる 中上級者の人も恩恵がある なら最高じゃないですか。 そして... 今回の投資部はこれだけではありません。 投資部の弱点をゼロにした究極の8大特典までご用意しました。

年6回のセミナー参加権利です。 オンライン講義では本質的な投資のルールを 徹底的に継承いたします。

その通りです。ですからオンライン講義の価値は 計り知れないほど高いです。 しかしながら経済は生き物です。日々動きますよね。 なのでセミナーでは 「現在の市況環境にルールを合わせるとどうなるか?」 といった”リアルタイム”の状況を反映させた解説をしていきます。

その通りです。オンライン講義は原則論(ルール)が中心となり セミナーはその時の市況環境を反映させた応用、総合解説となります。 またぼくはリアル会場でのセミナーの終わりに「個別の質問」を受け付けます。 (セミナー中に手をあげてもらう形じゃなくて最後に希望者全員と1対1で話をして質問や悩みに回答をするのです) ですので毎回の講演会では最後に行列ができてしまいます。

ですが、お待たせした以上の価値はあるとお約束します。 だから毎回皆さん並んでくださるのです。 もちろん投資部のメンバーはいつでもメールで質問ができますから 並ばずに何でも質問をすることが可能です。 (もちろん法律の範囲内の質問ですよ?) セミナーでは対面で直接聞けるという点に差があります。 ただ一点だけ注意点があります。 事前に質問内容を聞いていませんので、 「ついポロっと」話し過ぎてしまうことがあるかもしれません。 学びのためにやっている投資部なのに 全部答えまで話してしまった...なんて ミスがあるかもしれません。 なのでセミナーの最後の1対1の質問の内容は 「内緒」にしてくださいね。笑 (列の後ろの2~3人ぐらいには聞こえてしまうかもしれませんけど)

何十年前でしょうか。ピーター(ピーター・リンチ氏)は僕に言いました。 「ノリ、本当に売れてるかお店に行って見てきてくれよ」 偉大な大投資家ピーター・リンチ氏は 「日々の生活の中に隠れた投資のチャンスがある」 と日頃から言っていたのです。 ピーターに調査した銘柄を持っていくと 毎回、「良さそうだけど店舗まで行って見てきてくれよ」 と言われるので、 今では7兆円ファンドを組成したジョエル(ジョエル・ティリングハスト)と ぼくはピーターに言われる前に現場までリサーチしに行く癖が身につきました。 世界最高峰の投資家たちは 日常生活の中でも見ている視点が違っていて 投資のチャンスを見つけることができるのです。 ぼくが日常生活の中で見つけた投資のチャンスに繋がりそうな気付きを 「気付きシェアメール」としてお送りします。 (気付いたら送るわけなので不定期です) 日頃からぼくがどのように物事を見ているか その視点を体感してもらうことによって 自然とあなたも勝てる投資家の視点=勝てる投資家脳 になっていくのです。 ですから決してぼくが見つけた気付きを投資に使って儲けてください という浅い考えからご用意した特典ではありません。 (もちろん活用するのはご本人の自由ですけどね笑) でも「視点を学ぶ」という意識は忘れないでください。 (これが何よりも大切なので)

そうですよね。利益に繋がる気付きであればご活用ください。 それは全く問題がありません。問題は「学びの視点」を持たない事です。 投資部は「気付きシェアメール」だけではなく、 そのまま活用すれば利益に直結してしまう情報に 溢れかえっていることでしょう。 ですが、それで生み出せるのは「短期的な利益」だけです。 投資部に入りました。3ヶ月後、500万円利益が出ました。 それも良い事でしょう。 でも10年後にマイナス1000万円になりました。 それでは意味がないじゃないですか。 3ヶ月後に500万円の利益が出せたなら 10年後には億単位の利益を出したいですよね。 だから「学ぶ」という気持ちを持つことが大切なのです。 しかも、ぼくが世界的投資家から学び世界最高峰まで登り詰めた投資家の視点ですからね。

動画を見た人はご存じの通り、ジム(ジム・ロジャーズ氏)は 「大企業の動きは中小企業には大きな影響を与える」 と教えてくれました。 一例を紹介すると、 ジムはマクドナルドがチキンナゲットの発売をした時に 鶏肉関連銘柄を買って大きな利益を出していました。 マクドナルドにとっては1商品増えただけですが、 鶏肉の消費量は増えたということですね。 (当時アメリカでは今ほど鶏肉は食べられてませんでした) この大企業の動きが中小企業に大きな影響を与えるというのは 現在でも通用する投資手法の一つになります。 動画でもお話しましたが、核融合の話をしましたね。 核融合で最も難しい技術のひとつは15,000度の温度を 作り出すことです。この技術を持っているのは、日本とロシア だけだと言われています。 日本の代表はキャノンです。 この際大事なことは15,000度でも溶けない容器を持つことです。 そんな物質は多くはありません。ダイヤモンドくらいでしょう。 だから、キャノンが本格的に核融合に乗り出せば、 人口ダイヤモンドを作る企業には大きな需要が生まれることに なります。 キャノンにとっては、核融合から得られる売上は小さいかもしれませんが、 人口ダイヤを作る企業にとっては、会社の将来が大きく変わるくらいのサイズになるはずです。 このように注目すべき大企業の動きを速報としてお届けします。

そうですね。ぼくが気付いたものは全てお教えします。 恐らくメールかLINEでお届けすることになると思いますが、 配信タイミングは不定期となります。 (注目の動きがある時に送るので) ただ正直にお話をすると核融合のように 既にぼくが把握している大企業の注目すべき動きも たくさんあるわけなんですね。 その中でも特にいくつかは 「今すぐ」に知っておかないと 後悔するレベルのものです。 (こういったものは早めに共有する予定です)

大企業の動きだけではなく「政府の規制変更」も投資のチャンスに直結します。 ぼくがピーター(ピーター・リンチ氏)に初めて提案をして 買ってもらったのは「エアコン」の会社でした。 ピーターから「この銘柄のポイントを一つに絞れ」と言われたので 「規制の変更だ」と答えたところ「素晴らしい」とお答え頂いたのです。 当時フロンガスの規制が始まっていて、その銘柄はフロンガスの出ない エアコンを作っていました。 ぼくが調査したエアコン銘柄は、ピーターへの提案直後2倍以上の値上がりをしました。 (この結果、ぼくの評価も格段に上がったように思います) それ以来、ぼくは常に「規制の変更」には注目をしています。 と言っても、 投資部のメンバーも最初は「規制の変更」に気付くことができなかったり、 それを投資に活かす方法が分からない、自信がない、ということもあるでしょう。 なので、ぼくが気付いた政府の規制変更をアラートとしてお送りします。

そうなるかもしれませんね。 ゴール前へのアシストにはなるでしょうね。

あとはあなたがゴールを決めてください。

例えば、動画で例を出しましたが、空き家の固定資産税が上がりました。

空き家の固定資産税が上がるということは 空き家を空き家のまま放置する人が減るということになります。 きっと空き家の持ち主は 「リフォームをして賃貸に出す」 「売却をする」 などの行動に出るでしょう。 少なくとも不動産会社やリフォーム会社が 「空き家の固定資産税が上がりまして、 毎年いくらいくらの支払いになりますよ」 と話をすれば、空き家のオーナーも 「放置しておこう」 とはならないでしょう。 そうなるとリフォーム会社や空き家を買い取る会社は 受注を受けやすくなるので業績が上がる可能性がありますよね。 実際に「空き家」と検索する人の人数を調べてみました。

このように右肩上がりで増加しているんですね。 他にも働き方改革の話もしましたよね。 働き方改革で運送会社が長距離の運送をしにくくなったことで フェリーの会社が長距離運送にのりだしたという話でした。 動画で話した事例もタイミングによっては投資に使える情報ですし、 もっと株価に直結する規制変更もあるんですね。 (投資部で詳しくお話していきますからね)

これは特典の目玉かもしれませんね。 きっと投資部に入って少し経てば 「あれ?もしかしてこれって投資のチャンスじゃない...?」 と思うことが増えてくるでしょう。 特に職業や趣味、住んでいる地域などバラバラな人が集まるので 様々な投資のチャンスが出てくることになるはずです。 「インサイド倶楽部」とはそういったチャンスを書き込んでいく グループチャットのようなものです。 でも「本当にそれが投資のチャンスなのか...?」判断がつかないでしょうから ぼくが「これは!」と思ったものに関しては追加の質問をしていきます。

そうなると...どうなるでしょうか? ファンド内のアナリストだって人数が限られているのにも関わらず もっと多くのメンバーがアナリストになるようなものです。 全員が調査をして気付いたチャンスの中から良さそうなものに ぼくがコメンツをしたりフォローを入れていく すごいことになりそうじゃありませんか?

ということになるわけなんですね。

そうですね。 一番最初のフィデリティ投資顧問では、ぼく自身がアナリストでしたから その時は自分がアナリストとして銘柄の調査をしていました。 それこそジョエル・ティリングハストと一緒に動くことも多かったです。 それで良い銘柄を見つけたらピーターに提案をしたりするわけです。 フィデリティ投資顧問からバークレイズ信託銀行に転職してからは ぼく自身が「ファンドマネージャー」になりましたので、 アナリストからの調査内容の精査や追加の調査依頼を出していました。 もちろん、JPモルガンチェース銀行やアブダビ投資庁でも同様です。

その通りです。 アブダビ投資庁では日本株の総責任者として日本株の調査内容は 全て目を通していましたから 世界最大の政府系ファンドの日本株の総責任者 だった頃と同じ視点で良さそうな気付きがあれば質問を致します。 ただ怖がらないでくださいね。 店舗に行って「こんな商品が売れてました」 ↓ 他の地域に住んでいる人も時間があったら見てきてくださいね その時に「〇〇〇」と店員さんに質問してみてください ぐらい簡単なことしか言いませんからね。 しかも「たまたまそこに行ける人」が行けばいいだけなので、 強制でも義務でもありませんから気軽にやっていきましょう。 でも良い気付きが多い人には何かサプライズの準備などは しないといけないかもしれませんね。笑

毎月ゲームチェンジ銘柄や暴落銘柄の探し方~見極め方までを 解説する動画をお送りします。

いえ、違います。 あくまで「この銘柄を買ってください、売ってください」の指示をすると 投資助言になってしまいますのでそういったことは致しません。 もちろんその中でご自身の判断や分析によって「良い」と思ったら 売買しても構いません。ですが、あくまで学びの一環となります。

もちろん売買するのに適した銘柄もあるかもしれませんが 基本的にはそういった意図ではありません。 ”活用方法”は自由ですし、そういった考えであっても 短期的利益は得られてしまうこともあるでしょう。 ですがそういった考えでは短期的な利益で終わってしまうことになるでしょう。 学ぶという気持ちを持つことで永続的に稼げるスキルが身につくのです。 もちろんこの銘柄は良いかもダメかもと気付いて活用するのも メンバーの実力ですからそれがダメではありません。 むしろ短期的にも利益を得たいじゃないですか。 投資部にはそういったチャンスは視点を変えれば無数にあるでしょう。 それも含めて上手く活用し短期中期長期で利益をあげていきましょう。 ただ短期的利益しか見ないと勿体ないですよということなんです。 焦らずに腰を据えて取り組んでいきましょうね。

書籍は出版される1年以上も前から執筆を開始しているので 「中長期的に確実に上がる銘柄」を掲載しました。 書籍は原稿を書いてから出版までに8か月くらいかかりますから、 1年間に大きく上がってピークを迎えそうな銘柄は載せることが できません。しかも、出版日に読者が本を買ってくれるわけでも ありません。数年後に読み始める人もたくさんいます。 そうした人にも、記載した銘柄が上がっている必要がありました。 つまり、長期で大化けを続ける銘柄のみを選ぶ必要があったのです。 そういった意味では今のように動画でお届けするのであれば、 「今から上がる銘柄」を書くこともできたでしょう。 まぁ中長期で上がる銘柄を見つけるのは難しくないという 証明にはなりましたし読者の人も喜んでくれたので良かった かもしれません。

さすがにそれ以上ではありますよ。 先ほども言った通り、 書籍は 出すまでに時間がかかる 出してから書き換えできない と制約が厳しかったので それ以上の内容にはなるはずです。 楽しみにしていてくださいね。

ぼくが「金の価格は2倍になる」という本を宝島社から出したのは2015年でした。

実際に金の現物価格は2倍以上に上がり読者に大きな利益をもたらしました。

以前の動画でもお話した通り、ぼくは本(書籍タイトルと出版社名)で3回上がりますよとお伝えしています。

結果として2024年現在では12000円を超えるまで値上がりをしました。 ぼくが金の価格を的中させ続けることができたのは「まぐれ」ではありません。 金の価格を予測するノウハウが存在するのです。 ではこれから金の価格はどうなるでしょうか?

12000円まで上がったので「天井」でしょうか? それとも「もっと上がり続ける」と思いますか? 書籍でぼくの予想を開示したように投資部では随時ぼくの金価格の答えを開示します。

そうかもしれません。 ですが、金価格の答えだけではなく理由も記載します。 「理由」を理解しノウハウを継承することも忘れないようにしましょう。 とはいえ投資部に入っても ついていけるだろうか 本当に結果が出るだろうか など様々な不安をお持ちかもしれません。 今回、動画を公開してみて多くの人が様々な不安やトラウマを 抱えていることが身に染みて分かりました。 だから「絶対に安心だ」と思ってもらえるようにしたつもりです。

そう思ってもらえたら嬉しいです。 ぼくが考え抜いた投資の理想郷が「投資部」です。 これはぼくの集大成です。すごく良い会にしていきますよ。

最後の特典は投資部で成果を出した人をお祝いする食事会です。 きっと投資部で実践を重ねていくことで成果が出るでしょう。 成果が出るたびに「ぼくとお祝い」をしましょう。 1対1ではありませんので女性の方も安心してください。 基本的にはサポートメンバーも参加をする予定です。 食事会に参加できる権利は4段階に分かれています。

投資益100万円を達成した人にはお祝いにランチをご馳走します。 とても楽しいランチ会にしますからね。 ですが「ポロっと極秘の話までしゃべりすぎてしまう」危険性があると 事務局メンバーから注意を受けていまして ランチ会での詳細の話は「口外禁止」とさせてください。 その分、役に立つ話やポロっと話をしやすくなりますからね笑 恐らく100万円ぐらいだとかなり人数が多くなってしまうと思います。 そうすると1人1人とお話する時間が短くなってしまうので、 各回の人数は上限を設けて開催をする予定です。 ですが達成したのにランチ会に参加できないという人が溢れないように できるだけ回数を増やすなど工夫をするようにしますね。 また開催場所は5大都市ぐらいで限界でしょう。 ですので地方在住で参加が難しい人には、ぼくのお気に入りのスイーツを お送りします。


次は投資益1000万円を達成したお祝いの食事会です。 1000万円達成会はディナーをご馳走します。 ワイワイガヤガヤ皆で楽しみましょうね。 ここまで来ると 生活や投資の実力の変貌ぶりを感じることでしょう。


投資益1億円を達成した暁には達成者グループでプチ旅行に行きましょう。

もちろん安全のためにサポートスタッフも同伴します。 ただし動画でも話した通り費用は割り勘とする予定です。

そうですよ。だって億万長者ですからね。 億万長者になったら割り勘にしましょう。笑


そして最後は3億円達成食事会です。 3億円を達成した人にはランチをご馳走頂こうと思います。

そうです。3億円も資産が増えたら人に良くしましょう。 そうすると、もっともっとお金が入ってくるのです。 そしてこのステージを超える時は 「お金の使い方や守り方」 も覚えていく必要があるでしょう。 一般の人の生涯賃金を超えた資金が手元にあるわけですから 普通の生活をしていれば働く必要も投資をする必要もないのです。 このステージでは市況やその人の考え方によっては 株式投資以外の選択肢もあり得るかもしれません。 不動産や債権で4%の安全な運用をしても 毎年1200万円の不労所得が入ってくるわけですからね。 食事をご馳走になるわけですので、 ぼくから資産3億円以上の人に必ず覚えておいて欲しい話 をふんだんにするつもりです。 これさえ聞いておけば堅実にお金を増やしながら 自由な人生を謳歌できるようになるでしょう。

さて、ぼくのノウハウが本物だとするならばあなたは確実に儲かるということになります。 ですが注意して欲しいことがあります。 これは動画や動画ページでも繰り返しお願いしていることなのですが、 「短期的な儲けで満足をしないこと」 をお約束して欲しいのです。 今回は「知識不足経験不足でも手間なくぼくの投資ノウハウを再現できる」ように 徹底的に仕組み化システム化をしました。 なので、それに沿ってやるだけで「ノウハウの理解が不充分なままでも」結果が出てしまうという恐れがあります。 その状況は長期的に見ると必ずしも好ましいとは言えないのです。 ですので最初にノウハウが不充分で利益が出てしまったとするならば それはあくまでボーナスタイムだと考えて欲しいのです。 ぼくのノウハウを知れば「短期的な儲け」ではなく「永続的な儲け」を得られるようになるのです。ぼくがファンドマネージャーとして大きな結果を出し続けてきたノウハウなのですからね。

前にも説明していますが、そんなことはありません。 投資部のサポートメンバーが、それが伝わりやすい投稿を見つけたと教えてくれたのですが、日本で有名な?BNFさんという投資家がいらっしゃるようです。 (資産数百億円も築かれた大成功された個人投資家のようです)

上記の文章で分かる通り「運用額が巨額になると」自分で株価を動かしてしまいますし、 売るのにも時間が掛かるので、そもそも対象となる銘柄が絞られます。 ぼくがアブダビ投資庁で任されていた額ぐらいになると もう個人投資家の100倍ぐらい運用難易度が上がるのです。 だから1年間で20%も利益が出れば御の字なんです。 (それでも数千億の利益ですからね) 最初の運用額が数十万、数百万、数千万、数億ぐらいまでであれば 5倍、10倍、30倍、100倍と増やしていける可能性は大いにあります。 そのぐらい可能性がある投資ノウハウを投資部ではお教えするのです。 もちろん難しくて良く分かりませんということにはさせません。 分からないところは何度でも説明をしますので遠慮なく聞いてください。 だから「大きな夢」を持って投資部に飛び込んできて欲しいのです。 ぼくがあなたの大きな夢を現実にしてみせますから。

気になる参加費についてお話します。 ぼくの本音を書きます。 ぼくね、本当は投資部を無料で提供したかったんです。 無料とは言わないまでも書籍ぐらいの価格で提供したかったのです。 そう思ってファンドマネージャーを引退してから 何冊も「答え」を書いた書籍を出版してきました。 書籍を出版して相当な人数の人生を変えることができたと思っています。 ただそれだけでは全ての人の人生を変えることはできませんでした。 やはりやり方が分からなかったり途中で躓いた人も多くいたと思います。 今回、ぼくは 「ただノウハウを教える」だけではなくて、 結果が出る所まで手取り足取りフォローしてコミットする 新しい挑戦をすることにしたのです。 枕元で神様が「新しい挑戦をしてみなさい」と囁いたような気がしたのです。 でも、この新しい挑戦を後押ししたのは 「目の前に数十年~100年に一度の大チャンスが迫っている」 という現実があったからです。 2012年ダイヤモンド社から出版した「伝説のファンドマネージャーが実践する株の絶対法則」ではゲームチェンジ銘柄と紹介をした9銘柄中7銘柄が3倍~30倍の高騰しました。 2015年に宝島社から出版した「これから金は2倍になる」も見事に的中しました。 大々的に予想をして的中させ続けているのはまぐれでしょうか? それとも独自の裏の情報源があり「確固たる根拠」があるのでしょうか? あなたはどちらだと思いますか? 想像してみてください。 ぼくが予想を外せばぼくの信頼は失墜します。 にも関わらずどうして力強く予想を断言できるのでしょうか? 投資部に入った人は「その答え」を知ることになりますが、 ぼくの次の予言は 「横ばい&高騰からの大暴落、そしてその後の高騰相場です。」 この目の前に迫る大チャンスには1年以上も掛けて執筆していては間に合いません。 そしてこれだけの大相場ですから、1冊の本には詰め込むことはできないでしょう。 ですから、ぼくは「投資部」の発足を決意したのです。 ですが今回の投資部は「システム」「ノウハウ」「サポート」「8大特典」と 結果を出すためにありとあらゆることを詰め込みました。 ぼくが考える個人投資家が成果を出すための理想郷を作ったのです。 (もちろんこれから投資をスタートをするよ、という人にとってもです) 開発初期費用だけではなく毎月の運営維持にも多額のコストが掛かる選択をしました。 ですので採算ぎりぎりだとしても安定的に投資部を運営していくにあたって どうしても費用を頂かなくてはいけなくなってしまいました。 (ただその分、あなたのリスクを極限まで減らす努力をしましたので ぼくを信じてこのページを最後まで読んでください) 正直に言います。 最初に運営チームが出した採算ギリギリの値段は40万円でした。 ですが、ぼくは 「自分たちの利益は全て後回しにしてもらいたい。本当に参加メンバーの成功だけを考えよう。そうしたら後から利益はついてくるはずだ」 とお願いしました。 動画でもお話しましたが、もし投資部に入って 何百万、何千万と大きな利益を出せたら、 例えばの話ですが... ぼくのセミナー兼食事会を3万円の費用で 募集したとしても来てくださいますよね? きっと多くの方が来てくださるでしょう。 その時は多少の利益を取らせてください。 ですが、それまでは採算ぎりぎりで頑張ります。 経費の見直し、コスト削減などを進めました。 その結果、投資部の参加費用は本当に採算ぎりぎりの (場合によっては赤字の月もあるぐらいの) 25万円(税別) とさせて頂きます。 運営を維持できるギリギリの価格を算出して参加費用を決定しましたが、 正直赤字なってしまう月もある価格帯にしてしまっています。 ですが反対に黒字になる月も出るかもしれません。 ですのでその場合に備えて「利益還元のお約束」をさせて頂きます。

その通りです。 カリキュラムを増やしたりシステムを使いやすくしたり 投資部の内容そのものをアップグレードしていきます。 今のところ完璧と言えるほど作り込んでいますが 経済環境が変われば、カリキュラムやシステムも変えて いく必要があります。 大きな利益が出るとは思えないのですが もし利益が生まれたらその分投資部を充実させます。

はい、その通りです。 そもそも今日までの反応を見る限りビックリするほど参加希望者がいまして 投資部の新規募集は早期打ち切りになる可能性が高いです。

ですが先に入った人が損をすることは絶対にしません。 むしろ先に入れば入るほど得をするようにいたしました。 もちろん25万円(税別)という金額は 決して安くない金額だと理解しています。 ただ考えてみて欲しいのです。 中古ショップで売れば300万円以上の値がつく 定価250万円の新品のエルメスのバーキンを 25万円で譲ってもらえる としたら高いでしょうか? 転売をすれば最低275万円の利益が出せるのですから とてつもなくお買い得な買い物ですよね。 もし買えるなら何個でも買いたいですよね。 では、 半年間は転売禁止 と言われたらどうでしょうか? 半年後には確実に利益を出すことができます。 きっと買いますよね。 お約束します。 投資部は新品のエルメスのバーキン100個分よりも価値があります。 25万円の参加費用が 250万円 2500万円 2億5000万円 と化けることになるでしょう。 会社だって時価総額が安い銘柄が良い銘柄ではありませんよね。 時価総額が高い銘柄の方が良い会社でしょう。 動画で話した通り、今回は多くの不安やトラウマの相談が届きました 他の投資スクールに入ったが全く結果が出ない 電話で営業されて高額の支払いをした 香港の仕手株情報で大損した 投資助言会社から銘柄を買ったら大損した 有名な投資家の名前で信じたら詐欺だった 勝てると思って株を買って貯金がゼロに こんなにも不誠実な会社に溢れているのか、と愕然としました。 その結果、投資部も不安だ...と思う人もいるかもしれません。 (ぼくは金融業界一本だったので”ここまでとは”知りませんでした) ぼくは「これじゃいかん」と気付きました。 投資部はどこよりも最高のサービスでなければなりません。 参加者が喜んでくださる最良のサービスであらねばならないのです。 もちろん無料にできたら良かったでしょう。 でも「結果を出す」ためにに必要なことを全て盛り込んだら どうしても無料で提供することはできませんでした。 ただ株式投資でも時価総額が低い銘柄が良い銘柄ではありません。 むしろ時価総額が低い銘柄の方がダメな会社であるでしょう。 サービスも同様なのです。 原価が高ければ高いほど良いサービスになります。 原価が高くて期待していた以上のリターンがあるサービスほど良いサービスです。 飲食店で考えてみてください。 100円だけど、腐りかけたラーメン 1200円だけど食べたことないぐらい美味しいラーメン どちらの方がハッピーでしょうか? きっと1200円でも人生で一番美味しいラーメンですよね。 では投資で置き換えてみましょう。 10000円で買えるけど値下がりする銘柄 100万円必要だけどテンバガーになる銘柄 どちらの方が嬉しいですか? テンバガーになる方が嬉しいですよね。 これと同じなのです。 投資部は 「費用以上のリターン」が極めて高い確率で見込める ある意味では最良の投資先なのです。 僕からすると1000万円の価値を25万円で買えるようなものです。 ですが、それはぼくが投資で勝つことはさほど難しくないと知っていて 「正しい投資をすれば必ず勝てる」と思っているからでしょう。 ファンドでも多くの人が負けていたように個人投資家の方々の認識も 投資は簡単、正しい投資をすればいいだけ、と思っていないことは分かっています。 ですから、ぼくが口で言うだけでは安心できないでしょう。 その気持ちは痛いほど分かっています。 なので、ぼくもリスクを取ることにしました。 分かっているからこそ...それじゃ、不安だという人のために 絶対に安心して投資部に参加できる5つの保証をご用意しました。

第3話の動画でお伝えした通り、投資部のサービス提供期間は6ヶ月間です。 ただし25万円の参加費以上の収益が生まれるまでは”卒業しない”保証をさせて頂きます。 具体的にはオンライン講義とシステムを使い放題とさせて頂くというものです。 今回、ウェブで動画を配信していて

他スクールに入ったときに良く分からないうちにスクールの期間が終わってしまいました。まだ何も得ていないのに延長料を払えというのです。 と言ったお声を数多く頂きました。 結果が出てこそ意味がありますよね。 なのに「やる気があるのに期間が...」って悲しくありませんか? だからぼくは投資部を「もし結果が出ていなければ続けられる」環境にすることを決意したのです。

はい。参加費以上の収益が生まれるまでは卒業せずに オンライン講義とシステムが使い放題になります。 しかも...継続は「自己申告でOK」です。 例えば「延長」や「ずっとOK」と言いつつ審査制のサービスも多いと聞きました。 審査制にする理由も分かるのですが、審査をなくすことで結果が出なかったら 卒業しない保証が確実に受けられるという安心感を持って欲しかったのです。 もちろん期間に縛りはありません。 「結果が出たら」卒業して頂くだけです。 だから約束して欲しいのです。 継続すれば結果が出るのですから「簡単に諦めない」と。 もちろん何周もしても結果が出ませんという人は多くないでしょう。 それでもその可能性を限りなくゼロに近づけるために オンライン講義の下にQ&Aや補講を追加していくことにしたのです。 まさに「進化するオンライン講義」としたのです。 結果が出ないということは「分からない箇所があった」ということなのでしょう。 ぼくとしては極めて分かりやすく作っているつもりですが それでも難しく感じる箇所もあるかもしれません。 ですが参加メンバーから分からないという質問が来た箇所の回答を Q&A形式や補講動画の形で追加をしていくことで 「分からない箇所」というのは完全になくなっていくはずです。 ですから世界最高峰の内容なのに小学生でも理解できるレベルの オンライン講義になるのです。 なので1周目でクリアできなかった人も2週目では理解度が増して 自然と結果が出てくるようになるということなのです。 つまり何を言いたいのかというと あなたが諦めない と約束してくれれば ぼくは絶対にあなたを見捨てない ということなのです。

もし真面目に3周しても卒業ができないという人は ほんの少しのボタンの掛け違いで結果が出ていないということでしょう。 もちろん個別指導は「林則行」自らが行います。 ただぼくが自ら個別指導をするのを自己申告でOKとすると 結果が出ているのに結果が出ていない申告する人が出てくるのでは? というご指摘をもらったのですね。 なので個別指導に関しては

  • 動画の視聴履歴
  • 取引の履歴

など確認させて頂いたうえでお引き受けいたします。 もちろん真面目にやっている人は全員個別指導で 強力なサポートをするので安心してくださいね。

そうとも言えるかもしれませんね。 ぼくが世界三大投資家のジム・ロジャーズ氏から投資ノウハウを徹底的に伝授してもらったり 世界的に有名な投資家ピーター・リンチ氏のアナリストとしてジョエル・ティリングハストと共に鍛え上げられたのと同じように ぼくの下でアナリストとして学び数百億、数千億の運用をするファンドマネージャーに 成長した人は何十人、何百人といるのです。 少なくとも僕が密に(濃く)接した人は金融業界で成りあがっていきました。 ぼくが自信があるのは「世界最高峰の投資家」から学んだだけではなく「世界最高峰の同僚や友人」と切磋琢磨もして自分自身も世界最高峰と呼べる地位まで上がったこと そしてぼくから教えを受けた後輩たちも金融業界で成りあがっていること だからこそ個別指導に至る人は極わずかだと思いますが、そのわずかな人も個別指導まですれば「世界最高峰」とは言いませんが、ものすごく謙虚に言ってもぼくのノウハウを理解し正しく実践できれば毎月数十万円の投資益を稼ぐというレベルまでは最低限到達するという確信があるのです。

ぼくは投資部を最高の理想郷にするためにはどうしたら良いのか? どうしたら参加者の人たちに喜んでもらうことができるのか? 数か月間考え抜いてきました。 ぼくの心にあるのは「投資部に参加したメンバーを勝たせること」だけです。 そして、その自信があるからこそ、こうやってウェブの動画に出演し 投資部というプロジェクトを立ち上げると宣言をしたのです。 投資というのは上手く活用すれば最も効率的に豊かになれる手段です。 ぼくが人生の大半を捧げています。だから投資に誇りを持っています。 海外の人は日本人とは比べ物にならないぐらい積極的に投資に取り組んでいます。 日本人の貯金の総額を考えたら日本の株式市場はもっと盛り上がっていても良いはずです。 正直、ぼくはこうやって動画で発信するまでその理由が分かりませんでした。 でもいくつか気付いたことがあります。

  • 正しい投資ノウハウが普及していないがゆえに負けている人が多いこと
  • そもそも日本に本当に勝てる投資を教えている人がいなさそうなこと
  • 個人投資家の人は偽物に騙され投資でも負けて大きな恐怖やトラウマを抱えていること

です。 メールでこんなメッセージが来ました。

どうして僕が世界の最高峰で実践してきたことと全く違うことを勉強されてるんだろう と不思議に思ったのです。それも誰かから学んだという人が多かったのです。 でも冷静に考えてみると「英語を話せない」時点で海外では働けません。 英語を話せるというのは日常会話ができるということではありません。 ビジネスレベルでビシバシ英語でやり取りができる必要があるのです。 世界最大の政府系ファンドアブダビ投資庁に移籍前に確認された唯一の条件は 「日本語で完璧に読み書き話しができること」 でした。ぼくは日本人ですから日本語は完璧ですよね?当たり前です。 反対に英語が話せることは条件に入っていなかったのです。 なぜでしょうか? そもそも「英語を完璧に話せない」ということはテーブルにも乗らないということです。 でも投資のノウハウは世界の方が格段に上です。これは誰もがご存じですよね。 そのノウハウを知る人が限りなく少ないというのが実情だと気付いたのです。 その結果、

  • 世界レベルの投資のことを理解していない人が書いたり、訳したりした本やSNSで偽物のノウハウを学ぶ
  • 結果が出ずにトラウマと損失が残る
  • 投資は怖いとなる

のだと気付きました。 この恐怖を払拭するためにはどうしたら良いのか? だから最低でも 「参加費の4倍ぐらいの利益が出るまで」 オンライン講義やシステムの利用を保証することにしたのです。 つまりあなたが前向きな気持ちさえ失わなければ 4倍の収益が得られるまで講義やシステムの利用ができる ということなのです。 これだったら安心頂けるのではないでしょうか?

4つ目の保証は「未来見えるTV」と「金の現物価格の予想」を林が引退するまで永久権利保証をお渡しします。 (今の予定では2030年ごろを引退時期と考えています) 卒業した後も「答え合わせ」として、 相場状況と金の現物価格の答えを確認ができれば 困ったときに安心できるでしょう。 逆にこの情報さえあれば卒業後に困ることはないはずです。 また金も天井に至った後の暴落は相当早いでしょう。

つまり落ちるのは早く戻るのは遅い。もし売り逃せば次の世代に相続して後じゃなければ戻らないこともあり得ます。そのぐらい売るポイントは大切になってくるのです もちろん相場状況を見誤れば大けがをする可能性もあります。 卒業したから関係性は終わりということではなくて あなたが投資部に参加したら一生勝ち続ける投資家に なってもらいたいと考えているのです。 だから4つ目の保証は卒業後のための保証とさせて頂きました。

最後は①~④の保証を受けて参加費以上の利益が出せず尚且つ満足頂けなかった場合にはご返金いたします、という内容です。 ①と②をクリアしている時点で参加費以上の利益は出せているはずなのですが、 ぼくの自信の証明ということで返金保証をつけさせていただきました。 もう一つはあなたに諦めさせないためというのも大きいです。 きっと最初はつまづくこともあるかもしれません。 でもその時はサポートを頼ればいいのです。 ぼくは「投資を続けること」が最大のハードルだと思っています。 投資に100発100中は無いのですから 自分には向いていない もう嫌だ、怖い と思う日だってあるでしょう。 でもそこで諦めたら試合終了なのです。 正しいノウハウを学び正しく実践し正しい投資をすれば 中長期的に見れば必ず勝てるのが投資なのです。 なのに多くの人は途中で諦めたり嫌になってしまうのです。 そういったことを防ぐためにも返金保証をつけさせていただきました。 諦めなければ損はないという約束があれば頑張れそうではありませんか? もちろん途中で諦めますという人はダメですよ。 でもぼくは諦めさせませんからね。 「明るい未来が限りなく高い可能性で待っている」のに 諦めるなんて勿体ないじゃありませんか。 5つの保証いかがでしたか? これだけの保証を入れているのは自信があるからこそです。 ここまでして「ようやくフェアだ」と言えるでしょう。

はい、安心してください。お約束は必ずお守りします。 今回の運営会社はぼくも株主となっている会社です。 (だから、ただの講師です、なんて言いません) そして少しの赤字でも潰れないように資本金も3000万円に増資をしています。 さらに事務所も運営コストを節約するために最低限にしながらも レンタルオフィス等ではなくしっかりとビルの1フロアを借りています。

サポートスタッフも外部の業者に依頼したりせずに 投資部専属で採用して用意しています。

絶対に安心できる内容、環境を揃えたつもりです。 そもそも考えてみてください。ぼくが確信もなく「大暴落する」と大騒ぎするでしょうか? もし「大暴落」しなければ僕の築き上げてきた名声は地の底に落ちるかもしれません。 (もちろん途中で状況が変わるかもしれませんよ?でもその時は投資部のメンバーには 理由も含めてお伝えするので安心してくださいね) 今の状況であれば「確定的に」暴落が来ると確信しているのです。 ぼくが何を知り何を見て「大暴落」を確信しているのでしょうか? 想像を膨らませてみて欲しいのです。 ぼくは2015年に宝島社から「金の価格は2倍になる」を出版しました。

どうして的中させることができたのでしょうか?確信があったからです。 ぼくの本を読み素直に実践をしてくれた人は例外なく大儲けをしています。 当たり前です。「答え」を書いて「的中」したのですからね。 当時ぼくには「金の価格が高騰する」という確信がありました。 その確信の理由を全てお話することができませんが、 「確信」という強い言葉を使えるだけの理由があった ということだけ理解しておいて欲しいのです。 確信とは「かたく信じて疑わないこと」です。 平たく言えばそれだけの情報があったということなのです。 そして今回ぼくは「大暴落が来る」という確信を持っています。 端的に言えばそれだけの「情報」があるから断言できるのです。 これ以上のことは”ここ”では言えませんが、 この「確証」について全てを話すことはできませんが、 最後にもう一度予告をしておきます。 「大暴落」という数十年~100年に一度の危機が目の前に迫っています。 そしてその準備ができていない人は大きな損失を抱えることになるでしょう。 それは「投資」をしていない人も同じです。 インフレによって紙幣の価値が下がるので投資をしていなくても 実質的には大きな損失を抱えることになるのです。 ですが、悲観しないでください。 動画でお話し続けた通り、「大暴落」は備えることさえできていれば、 数十年~100年に一度の「大チャンス」に生まれ変わるのです。 残された時間は多くありません。 今すぐ準備を開始しなければなりません。 もう一度、冷静になって考えてみてください。

  • 数十年間ファンドマネージャーとして大きく活躍してきた
  • 引退までの6年間はアブダビ投資庁だったので報酬の膨大なうえに税金もゼロ円
  • 引退後は社会貢献の一環ですが本の執筆や多数の講演会も実施
  • その際に「金の価格は2倍になる」の本を出したので証明として資産の大半を金にすることを宣言し続けていること(実際に90%ぐらいは金に変えていますし、これは講演会などに参加した大勢の人が10年近く聞き続けていることです)
  • つまり金の価格は3倍まで上がった=資産も大きく膨れ上がっている
  • そのうえ
  • 支出も極小です。

食事も1日2食です。 (健康のために) 必然的に食費も下がります。 若いころと同じ体力ではありませんから 毎日世界を飛び回って旅行もできません。 (一度のフライトが若いころの3倍ぐらい疲れます) なので毎日体操に数時間を使っています。 (身体のバランスを整える等、健康のために) 当然、衣類や宝飾品には夫婦揃って全く興味がありません。 (投資で生きているので価値が下がる高価なものを買う気になりません) もしこれらが全て嘘だったとしても米国の公認会計士の資格も保有していて そちらの仕事だってできるわけです。 (嘘じゃないのでやることはないのですが) 上記の状況のぼくが「自信のない予想」を「大々的に」言うでしょうか? 嘘をつく理由はないのです。 もし外れたら自分の人生を掛けて築いてきたキャリアが崩れ去るというのに。 晩年を迎えて「自分の人生で築いた輝かしい歴史」を汚すようなことをするでしょうか? 今はまだ詳細は話せませんが、ぼくには「確信」があるのです。 だからこそお伝えしたい。 「あなたに迷っている時間はありません」 全てを手厚くフォローをするために無料にできなかったことは心残りですが、 それを上回るほどの特典や保証をつけさせて頂いたつもりです。 (結果が出なければ大きな赤字となるでしょう) でも圧倒的な自信として確信があるからこそ ぼくは投資部を発足したのです。 だからこそ宣言します。 「安心して飛び込んできてください」 投資部があなたの人生を大きく変える環境になることをお約束しましょう。